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.milk and honey.

見えないちからや偶然をもっと信じていいよね

Are you happy?ー東京11/20 OP〜MC

AreYouHappy? レポ 宇宙Six 林翔太

宇宙Sixの誕生に日本列島が沸いた(正しくは一部のJr.担が沸いた)札幌公演から1週間。

2会場目東京公演の2日目11/20にお邪魔してきたので、
内容の覚書を低クオリティな立ち位置図とともにお届けッ!ヒエァ!しようとおもいます。
ちなみ立ち位置図は「えっ?林くんしかいませんでした??」ってくらいほとんど林くんのものしか把握してないので悪しからず。そうなんですよ林くんしか居なかったんですよお〜〜(んなわけ)(嵐の!コンサート!)。

曲のあとのマーク
★:宇宙Six
▲:MADE
◯:ジャニーズJr.


OPはメイキング的なリハ映像。
始まる前からがっつり裏側を見せるの新しい。
ところであの、二宮さんが「あ〜いばまさき〜」ってハミングしてたのはあれ……なに……??って聞いてもいいやつかなこれ、触れちゃダメなやつ?
思わず空耳を疑ったけど空耳じゃなかった。

この映像が割と長くて、
そこから嵐が出てきたと思ったらバンドの皆さんで、
このバンドの前奏も割と長い(笑)
焦らすね〜〜!

1.Ups and Downs ★▲◯


衣装は黒シャツ白ベスト白パンツ。宇宙Sixは(かな?)胸元にTheyカラーのお花のコサージュ。赤黄色紫。

Jr.は2番のBメロで登場?
ah-ha♪のところで出てきた記憶がある。登場はメインステ正面奥から。
林くんの立ち位置は最初センター気持ち下手寄り。途中で上手寄りに移動。
ダンスはがっつりロッキン踊っててかっこいい!(あの中居くんがよくする、腕回しておろすトゥエルの振り)

2.supersonic★▲◯

林くんが超かっこいい!(定期)
曲調のせいか林くんターンする時に勢いよくガッて首入れててかっこいいの!記憶に新しいものでたとえるとドリボのオロミの「It's cry」のときみたいな。かっこいい曲なのでいつもより激しめに首を入れていますって感じ。かっこいい。

Aメロは裏打ちで刻むような振付で、
「Freedom,Speed up目覚めれば〜」あたりで上手に移動だったかな?
上手で迎えた2番、大野くんの後ろに林くん。このとき暗転してる中大野くんとアイコンしてて、なんかお話ししてるときもある様子。かわいい><!何話してるんだろ〜Blu-rayに字幕入れてくれないかな??(絶対ない)

そしてこの大野くん後ろから再びセンター方面に戻るときの林くんのステップがかっこいいの!
スパソニの林くんのダンス、振りが大きくてダイナミックなんだけど決して雑じゃない感じがすごく好きで。ここの振りが!って話をもっとしたいのに、現場メモどこかに忘れてきちゃった…全然思い出せない(笑)最近東京ドーム入るたびに現場メモどっかに忘れてきてる気がする*1

3.I seek ★▲◯

Jr.はAメロを踊りながら上下にわかれて捌けていく。
ダンスは、中腰→両腕をあげて右左右右→中腰ってな感じで隣の人と交互になってる振付。

これ嵐が踊るBメロ部分を振り付けた振付師セクシーニャンコ江田剛先生のお手本も見てみたかったな〜!(ここまで一息)
嵐はたしかムービングでバクステに移動してた。

4.Oh yeah★▲◯


ねえどうして〜〜いつもいつも同じ振り〜〜ただ眺めてるだけな〜のに〜〜る〜るる〜るる〜〜涙が出ちゃうんだろう〜〜♪

札幌で、アッ………(なんか6人でくくられてる。この感じはこの6人でひとまとまりの扱い…)って気づいたのはこの曲。
「両手高くあげてこの地球(ほし)をささえて歌った僕ら」「天に届け舞い上がれ」
いつも聴いてる歌詞だって途端に宇宙っぽいなピッタリだなって思っちゃうんだからほんと我ながら単純(笑)なんだっていつもイメージするから自分でもときどき笑えちゃう*2、ってやつね。

「キランキラン*3」のところの林くんのハイキックがそれはもうとっても綺麗にあがっててかっこいい!
Oh yeah!踊る林くんはひらひら自由に舞う蝶々みたい。なんかこういうモンキチョウみたいな黄色いジャケット毎年着てる気がするね。

5.Love so sweet★▲◯

Jr.の振付は、昨年末のMステスーパーライブの時の振付!亮太くんが振りつけたやつね。かわいいんだよ〜〜!!
コンサートで聴くラブソー大好き。林くんが踊るラブソーはもっともーっと好き。

そうそうラブソーの立ち位置、これで合ってたかいまいち自信なくてメイン奥と上手が順番逆かも?そもそも奥行ってたかどうかも自信ない(笑)記憶力のなさ。

Oh yeah!とラブソー、THE定番曲!で毎年観てきた光景なのに林くんが踊る姿観ると毎公演新鮮にときめくの。そして泣きたくなる。林くんが放つ煌めきが眩しくて泣きたくなる。
いくら墓場と呼ばれようと、嵐コンで踊る林くんが大好きだよ!って声を大にして言っていきたい。居てくれて嬉しいよって。
「こんな好きな人に出会う季節二度とない」「信じることが全て」
なんていい曲なんだろう!
林くんがニコニコ楽しそうで私も嬉しいです。


挨拶

6.sunshine(櫻井ソロ) ▲◯

メインステ上段(大河冨岡)→メインステ下段(稲葉福士福本福谷影山根岸)→縦花→センステ

今年のさくソロは「Fly on Friday」とか「Hey yeah!」みたいな感じのハッピーチューン。

お家設定で、櫻井くんがあくびをしながら起きると曲が始まる。お〜家(いえ)〜〜家!ってこと?
家を出て歩いてる途中で冨岡秋山が合流。白パンツ衣装のトミーが爽やかお兄さんでリア恋。
メインステ下段に着いてサビ前にみんな合流。

間奏ではがっつりとロッキンを!
がっつり踊るのすごくいい!!!!!しかも櫻井くんの得意なジャンル。
更になんとこれ、東京から間奏を伸ばしてダンスパートが増えたの!!
最高か。櫻井翔最高か。
OPの映像で櫻井くんが「今回4人と合わせるリハに全然参加できてない」みたいなこと話してる映像が流れるんだけど、だからこそソロでがっつり踊る、「時間がない」を言い訳にしないさせない感じめっちゃ翔くんじゃない?好きだわ〜。櫻井くんのダンスへの並々ならぬ気合が伝わってきてすごく嬉しいです。

「Good day,it's up to you〜」で櫻井くんを先頭に花道を進む時のステップがかわいい。ぴょん、ぴょん、みたいなの(伝わらない)。ちなみにこのときは根岸くんを見がち。なんかこのとき目に入ってくるのよ根岸くん。歌舞伎で「おい見ろよネギ回してるよ!すうげえな〜〜!」って言ってた根岸くんね。和服がとても似合う根岸くん。世界のナベアツ三浦春馬を足して割った顔がいたらそれが根岸くんね。

そこからセンステ前で櫻井くんが後ろ振り返ってJr.に手招きするサザエさん演出もかわいい!!
平和とはこのこと。

「グッモーニンエブリーワーン」でチーッス!ってする決めポーズがあるから真似したら楽しいとおもいます。


7.To my homies
「痛みも楽しみも全てを受け入れて真っ正面から行こうよ愛を信じてる」
っていう歌詞が沁みル〜〜〜( ; ; )( ; ; )
モニターには5人のソロパートでそれぞれのJr.時代の写真が流れる。

櫻井くんが書いたリリックを歌うときの潤くんの、絶対櫻井くんのデモに忠実に忠実に歌ってるんだろうなっていうのが分かる丁寧な押韻がちょう好き。愛しい。

「友よ」
でメインステに並ぶ4人を花道から一人ずつ指差す櫻井くん。「La familia」……!!憎い演出をなさる。嵐の温かい空気感は5人の優しさの結晶だね。その結晶が年を増すごとに大きくなってるイメージ。

終盤のサビからアウトロでゆるく踊るのも好き。私ダンス詳しくないからあれだけど、ボックス踏んでたり4カウントで右に行く〜左に行く〜みたいな基礎的な動きを組み合わせてた記憶。Jr.時代のダンスレッスンの原点に立ちかえるような振付を今の嵐が踊る姿、なんか無性にグッとくるの。この人たちあの頃からずうーーっと一緒にいるんだなあと思ってさ。

終盤、モニターには衣装のまま人生ゲームしてる嵐の姿が音声オフの状態で流れる。なんかよくわからんけど楽しそうなのは伝わる。1番搾りのCMみたいな雰囲気。
東京から曲終わりこの人生ゲームの音声がオンになる演出が追加。
二宮「このままいこうよ」櫻井「そうだね」
みたいな会話をする嵐。
嵐は本当にいい年の重ね方をしてらっしゃる。


8.DRIVE
嵐が5人乗りの車(が乗っているフロート)に乗って上手に登場!外周をぐるり回る。
潤くんが運転席で櫻井くんが助手席、後部座席に3人。真ん中の相葉くん狭くて座れてない(笑)

曲中スタンドには、「ARASHI」「HAPPY」っていう文字が流れたり、“ドライブ”だけに流れゆく街並みも描かれていて結構感動する!ペンライトの新機能ってこれのことなのかも?

踊らない、ただ嵐が5人まとまって外周をまわる“5人感”を前面に出すこの演出。5人でわちゃっとしてる光景それ自体を見どころにしてしまうのって結構すごいことなんじゃないかと思った。嵐が“5人で嵐”にこだわり続けてきた結果、それ自体に付加価値がついた感じ。しかも嵐がそれを自覚してやってる。
私がまださく担だった頃、さくがメンバーと絡まなくなった時期があったの。BWの年明け〜Popcornの頃*4。ちょうどさくが30歳を迎えた頃。それは「仲が良いのを売りにしてきたわけじゃない、“かわいい”だけではもたない」というある種の危惧によるもので*5
そういう時期があったから、今こうして吹っ切れてナチュラルに楽しそうな姿が観れて素直に嬉しい。
歳を取るのも悪くないね。
そんな櫻井くん、自撮り棒的な柄つきのハンディーカメラを手にメンバーを撮る様子がまじで日曜日のお父さんだった。


9.Step and Go
ここまでで瀕死の翔潤担が多分このステゴーでトドメ刺される。AED〜〜!誰か〜!あなたは救急車を呼んでください!
特にラップがやばいんだ。他メンがフロートを降りて花道に降り立つ中、フロートに残る翔潤。潤くんが持ってるハンディーに向けて櫻井くんがラップするの。顔が近い顔が!ってなる。引きで見た画が2人の世界すぎて。AED〜〜!
そういえば先月?あれいつ出た?こないだの日経エンタのインタビューで、BLコンビ萌えについては把握してるけど迎合はしない、みたいなこと話してた人いたよね?確か名前を櫻井翔っていった気がするんですけど。
そんな盛大な前振りからこんな姿見せられてさあ、なに?媚び売ってるわけじゃねーからなってこと?いやむしろおたくへの媚びであってくれないとどう処理していいのか。理解の範疇を超えてる。こわい。

大野くんのソロパート途中「いつまでも〜」あたりからしょにのがダンスバトル繰り広げてるのも必見。だいたいにのちゃんが勝ってる。にのちゃん見てゲラる櫻井くんが楽しそうでなにより。
嵐コン風物詩のしょにののおふざけ、ほんっと男子って馬鹿よねえ〜〜っていう気持ちで今後も眺めていたい。

アウトロはメイン下手で嵐がいつもの振り付けを踊る。こういうちょっとでも踊るのほんとだいじ!!

10.Don't You Get It ★▲◯


メインステ→縦花→センステ

そのまま下手で嵐がサングラスをかけてドンチュゲリが始まる。

Jr.はメインステ正面奥から登場。
身頃がえんじ色のブルゾン?に白T、カーキのカーゴパンツ
キャッチーな振付ながらも腰の動きがセクシーでギャップにやられる曲。
サビの「こころにambitious〜」の部分、反り返るように腰を落として腰振る腰がやばい腰が。
「ウォーオオウォーオオ♪」右足をスッと広げて、腰をくねらせながら足をスーッと元に戻す。ここの林くんのつま先と腰がどっちも最高なの!! ドンチュゲリこのウォーオオのところが一番好きかも。
「ウォ」1回目は右向きで手を口元にそえて上半身ごとおーい!って覗きこむような仕草。めっちゃかわいい。顔が。
もう一度足元と腰が最高のウォーオオを経て、
「ウォ」2回目。腰に手を当ててエッヘン!てする。林くん得意のドヤ顔が光る。めっちゃかわいい。顔が。


センステへと移動時、手を前に出してぐるぐる円を描きながら花道を前進。
この時のフォーメーション見た??
秋山・稲葉・江田・山本・林
………あの、悪意はないですよね??
ちったいちったいThey武道の姿、しかと見届けるがいい!!!
みたいな、Theyの小ささが際立つ並び。3人並び尊いね、ありがたく拝むね。

嵐5人が乗るセンステ中央がせり上がって、それを囲むようにJr.が配置される。
あら?ところで嵐っていつセンターに移動した……??はて……。もしかしてJr.より前、先頭にいらっしゃる……???
そんないつの間にかセンステに来てるお嵐さまの乗ったセンステ中央がせり上がるから、センステより後方の席じゃないと宇宙Sixさん隠れて見えない。
この二手に分かれてたのが中央で合流するとき、先頭同士の林くんと原くんがアイコンして楽しそうなの!
世界平和ならぬ宇宙平和!


小MC
どうも嵐でーす!って、1、2、3、4……あれ??一人足りない!オーノがいないぞ!?あれ?オーノどこ行った??
みんなで呼んでみよう、せーの!
\オーノーー!!/
っていう曲振りのための茶番。
これなんでこんな流れにしたんだい?曲間を綺麗に繋ぐのが嵐コンの美学でしょうが!?みたいな気持ちになる。それを放棄してるように感じて、らしくないな〜とおもった。他の人のコンサートなら多分何も思わないと思うんだけど嵐コンにおいてこの雑な繋ぎ個人的にはナシ。


11.Bad boy(大野ソロ)
今年は大野くんソロが完全なるソロで誰もバックについてないの。
林翔太くん泣かないで。強く生きて。
毎年ソロのバックに志願しているという林くん。今年も「大野くんソロにつきたいです」ってスタッフさんに言いに行って「あ〜今年大野くんソロにバックつけないんだって」って言われたりしたのかと思うとない胸を貸してあげたい。

大野くんのソロさ〜もうさ〜〜、好きだよねえほんっとうにこういうシュールなの!っていう大野ワールド全開(笑)
まず冒頭、「touch me now」をパロってるとしか思えないシャワーシーンからして面白い。客席はキャーーー!ってなってるからキャー!って言うところなのかもしれない。

そんで出てきた大野くんがサングラスかけてめっちゃドヤ顔きめてきて笑う。
スクリーンに映る大野くんもかわるがわるいろんな変顔してていちいち笑わせてくるのずるい。
そんな中ダンスは相変わらず振りが細かくてすんごいの!(語彙力)
パントマイム(いちいちめっちゃ上手い)からの「I'm a very bad boy」のステップは、札幌初日のMCによると「人生の壁を乗り越えて、喜びのステップ」っていう意味が込められているのだとか。壮大さ(笑)
この喜びのステップもまーあ面白くて、そしてすごい。技巧的コミカルというニュージャンル。大野くんの歌とダンスが一定レベルを超えてるから成立していて、すごいふざけてるのに歌とダンスがめちゃくちゃうまくて笑けてくるというか才能の無駄遣い感がすごいの(笑)褒めてる、褒めてるよ。大野智の才能をこんなに無駄遣いしつつ大野智のユーモラスな持ち味をこんなにも最大限引き出すのは本人にしか出来ないわ。
なんかね世界観が2006年のソロコンだなと思った。ソロコンだとソロだから、自分のファン相手だからこそ気兼ねなく自由に表現できていたものを、10年経った今嵐のコンサートで表現してる、できている。大野くんが独自の感性を気兼ねなく惜しみなく表現できる世界がこの10年でライブハウスからドームへと広がったんだなあって。
もっとただひたすらかっこいいソロを求めていた人もいるだろうけれど、コンサートの場が智くんにとってその才能とセンスを爆発させて自由に表現できる場であることがファンとしてはなんだかとっても嬉しいなって思ったりしたのでした。

あと大野くんソロは、2番の途中でスクリーンに出てくる分身の右から4番目の大野くんがポンコツ設定で、ぜんっぜん踊れてないのめっちゃ笑う。
これ札幌だと右から3人目だったのが地味に移動してた。最終的にセンター張ってたらどうしようwちなみに、彼が踊れるようになることはない!って大野先生断言してました。ないとわかりつつ見守ってしまうわあ。
そういうシュールなところにこだわるのほんっと好きだよね(笑)最高。
どうしてもポンコツの子を応援してしまうJr.担の性よ。

12.TWO TO TANGO★▲◯(Jr.全員)

続けざまにTWO TO TANGOへ。
大野くんが一瞬で会場の空気をガラリ一変させるの。ひれ伏すしか。
いやしかしひれ伏している場合ではないのだ。何故ならそれまでモニターになってたところがバーンて下がるともうそこにJr.がいるから。

林くんの最初の立ち位置はUps〜と同じ位置。
Jr.は赤チームと青チームにわかれていて、羽根のような、舞うスカートの裾のようなヒラヒラとしたシルクとかシフォンっぽい素材の大きな大きな扇状ものを持ってる。

サビの「ふたりのtango」、林くんが扇を持ったまま中腰でゆっくりターンするときのつま先とかかとがちょうかっこいいの!!!
重心のかけ方が超かっこいいからみんな見て。

ラップ部分では、中心に櫻井くん、他メンは床に寝てダンス、それを囲むように内向きの円になって扇をウェーブのように順にはためかせるJr.。闇の舞踏会感がすごい。

捌けるときは上下にわかれ、2人ペアになって扇を左右互い違いにしながら捌けていく。林くんは下手に捌け。

赤青2色の扇がはためく様子がすごく幻想的なTWO TO TANGOでした。


13.復活LOVE
復活LOVE終わり、次MCかな?と思って座りかけたらまだだった(笑)
なんだろうこの復活LOVEのMC前感。

14.青空の下、キミのとなり
嵐が踊らないかつJr.のいない青キミをどう楽しめば良いか迷った結果脳内でJaponismの林くんを踊らせることに。
ていうか札幌ではああ旗の準備あるから出られないのねって納得してたけど、間にファイトソング挟むことによって青キミにJr.出られるようになってない?なってません?メインステすっからかんだよ??
ってうるさいですね黙ります。
出させて頂けるだけでありがたいの気持ちを大事に。謙虚と感謝。押忍。


15.ファイトソング
東京から追加されたファイトソング。
おい!おい!おいおいおい!あっそーれ!

16.Power of the Paradise★▲◯


メインステ

林くんは上手先頭で登場。青い旗。
Japonismのアリーナでは拝めなかった林くんの旗振り姿がここに!
林くんの旗振りは、旗がからまないように旗の広がり方を気にしながら振ってるように見えた。旗がちゃんとふわ〜って舞ってキュッてちゃんと止まる。
その隣が江田さんで、江田さんはねえ旗がすばしっこいの。勢いがある。同じ拍の中で同じ動きしてるのに江田さんの方が旗が速い。江田さんの旗振り好きだった〜!
あとこれ途中で斜めになってるメインステ奥にのぼるとき、ちょっと慎重になるのかわいいよね。よいしょ、よいしょ!って言いたくなる。

青色チームは上手集合してそこで旗を振って、そのまま上手に捌ける。
そうこのときね、捌け際に旗を手でシュッてまとめて捌ける林くんがかっこいいの!!!!それ超かっこいいから!おたく捌け際まで観てますからずっとそれやっててね。


MC
東京ドームにピコ太郎ならぬニノ太郎降臨してた(笑)やるから、ってなっておもむろに2ステップ踏み出したニノ太郎かわいかった。5万5千人の前で音なしでPPAPするメンタルの強さ。
あとは各映画の宣伝、紅白の話をしてました。MCは嵐担の方のレポをご参照ください!(丸投げ)


前半は以上!
後半戦1曲目は松本潤さん「Baby blue」からスタートです。

ーー後半へつづく

*1:東京ドームの忘れ物センターに「あの、すごい汚い字で殴り書きしてあるメモ帳なんですけど…」って問い合わせて取りに行った思い出。恥

*2:ココロチラリ

*3:って聴こえる

*4:この時期です!って本人から明言されてはいないからあくまでファン目線の印象にすぎないけど。当時ほんとに不安だったんだよ。さくの様子が変だっつってコンサート終わって泣いたんだもん(笑)

*5:詳しくは「Blast in Hawaii」のインタビューにて語られていますので要チェケ。櫻井くんってほんとこうして本人の中での時効が過ぎると絶対にそれについて言及してくれる人で、そういう言葉にしてくれる誠実さがすごく好きだった。この“脱かわいい事件”、翔くんの真面目さめんどくささ反骨心みたいな人間性が如実にあらわれてる出来事だな〜とおもう