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.milk and honey.

見えないちからや偶然をもっと信じていいよね

cover artist:They武道ー「DanceSQUARE vol.13」

大好きな人たちが初めて単独で雑誌の表紙を飾った日のことを、あなたは覚えていますか?











祝!!!!They武道「DanceSQUARE」初表紙!!!!







伝わるでしょうかこのテンション。

They武道がついに…!ダンスクの表紙を飾りました!!

林翔太江田剛山本亮太の3人からなるThey武道がついに…!「DanceSQUARE」の表紙を飾りました!!!
おめでとうおめでとう。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。
日之出出版さまありがとうございます!!
They担は一人10冊は購入するようにと、うちのドンからお達しがありました。ドンの名を山本亮太という。あれだよ、別に激安の殿堂ドンキホーテに居そうとかびっくりドンキーにも居そうだからドンなんじゃないよ、お山の大将の方のドンね。誰がお猿さんだって!??(言ってない)(そしてうちのドン呼びも今初めてした)


ダンススクエア vol.13 (HINODE MOOK 39)

ダンススクエア vol.13 (HINODE MOOK 39)



vol.13ですって。創刊は2014年5月27日。丸2年。長かったね。長かった。実際の体感は「え!?もう2年も経つん?」ってくらい光陰矢の如しだけれど、2年越しの表紙は「やっと」に他ならない。それくらい待ち望んでいました。ダンスをフィーチャーする雑誌が創刊されます、創刊号の表紙をふぉ〜ゆ〜が飾ります。舞台班と呼ばれる*1Jr.も雑誌の表紙を飾ることができる、その事実がどれほど嬉しかったことか。どれほど期待したか。期待することさえ忘れ始めたのはいつだったか。vol.5でふぉ〜ゆ〜が2度目の表紙を飾った時、vol.6でThey武道が巻末特集に載せてもらえたものの表紙ではなかった時、vol.7でSnowManが2度目の表紙を飾った時。期待しては落胆して、そんなに需要ないかしらと卑屈になったりもして、期待することもしなくなった、そんな中飛び込んできた2年越しの吉報。
その吉報は、シアタークリエのステージで本人たちの口から直接告げられたという。なんて粋なはからい。シアタークリエの公演に合わせての初表紙。年に一度の「お祭り」に合わせての絶好のタイミングに、なんかもうさ、全部ぜーーんぶチャラだね、って。そんな気持ち。
本当に本当によかったね。本当におめでとう。嬉しいね。
発売日より前にクリエでダンスク買えたの嬉しかったなぁ。27日になって本屋さんに並んでるの見たときもとっても嬉しかった。
次に繋がるように願いながら、感謝の気持ちをたっぷり込めてアンケート葉書を出しました。


というわけで、They武道が初めて単独で表紙を務める「DanceSQUARE vol.13」、現在書店にて販売中です。
They武道の特集(座談会と個別インタビュー)の他にも、
巻末特集にはLove-tuneの記事、
「SnowMan徹底解剖」の連載では今回ふっかがマルハダカに、
そしてレポ関連は「滝沢歌舞伎」「THE CIRCUS!」「ジャニーズ銀座2016 A・B・D・E公演」が掲載されています。
トラジャとMADEに関してはクリエについての対談も載っていて、レポだけでなく本人たちの言葉でクリエについて語られています。こういうの嬉しいよね。*2


皆様是非お手にとってご覧ください。よろしければお買い求めください。お願いします!



と、ステマならぬダイレクトマーケティングをお送りしました。
そんなダンスクの感想はまた次回(๑ت๑)ノ

*1:ファンが勝手にそう呼んでいる

*2:厳密には、トラジャは公演後えての対談だけど、MADEは取材日時点でまだ初日迎えてなさそう