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.milk and honey.

見えないちからや偶然をもっと信じていいよね

【滝沢歌舞伎2016】一幕「滝沢一座」-「蝶の戦い」

「滝沢歌舞伎2016」思い出し続き。
今回は残りの一幕、「滝沢一座」から「蝶の戦い」まで。


前回の記事



⚫︎滝沢一座

「楽屋」

ケンタッキーがお化粧する中、映像とトークですのが場を仕切る今年の「楽屋」。
阿部くんのオーバーリアクション顔芸がかわいくてね!?
どのタイミングだっけなぁ、法被の両襟らへんをピッと正してエッヘン!てしてる阿部くんがめっちゃかわいかった。

あとは黒子の目黒くんのお顔のかわいさ、健くんのご尊顔の美しさを交互に観るなどしていました。

佐久間「健くん健くん健くーーん!!!!」
三宅「……はい(低音)。」(顔は楽しそう)
の絡みもこの場面。この佐久間くんほんっっと尻尾ちぎれんばかりに振るわんこみたい。


この「楽屋」、すのはトーク回すの頑張ってたね。
深澤「深澤だよ!」渡辺「渡辺だよ!」宮舘「これはJr.時代の滝沢くんだよっ☆」のテンポの良さが好きだった。
グダって間が空いてしまったことがあって、すのがみんなシュンってなっちゃったのにはメンタル〜!頑張って〜!?って笑いました(笑)急に元気なくなる朝顔みたいだった。
そしてすぐそれを指摘する滝様ね。もうなんかすのと滝様親子みたいだよね。
また健くんのチクリと刺すダメ出しがガチトーンなのも笑った。愛ある叱咤激励。ありがたいね。
たくさん反省会もしたのかな?
わかんないけども、
すのの皆様お疲れ様でございました。


「Seasons」

「笑いあり涙なし」と謳う今年滝沢歌舞伎ではありますが、美しいハーモニーに涙必至だった「Seasons」。
林くんの歌を聴くことのできる貴重な貴重な機会でした。

阿部くんが日本の四季の素晴らしさを問い「Seasons」へ。

上手から出てきた林くんは、目黒くんや石垣くんとアイコンタクトしてフフンッと嬉しそうな笑顔に。目黒くんもただでさえキュルルンかわいい瞳を細めて笑顔になる。この目黒わんわん超〜かわいかった!目と目でご挨拶する、目黒わんわんと林わんわんなのでした〜☆(今日のわんこ風)
曲始まるのに林くんのニコニコが止まらなくて、ほら林くんもう曲始まるよ〜!って思った日もあったな。かわいかった。

曲が始まると、「See the flowers dansing with the wind〜♪」って小さく口ずさむ林くん。

「Uh〜〜♪」のコーラスでは、すれ違う増田くんとアイコンしてまた笑顔に。この2人の絡みも仲良しなのが伝わってきて微笑ましくて。あとこのウーの林くんのお口のかたちかわいい。

サビ、「Even though,the seasons come and go,I gotta be with you」って両手前に出して悠々と歌う林くん。

「When the flowers bloom」では、手を前にスッと出してポッと開く。今咲いたね〜お花が咲いたね〜〜かわいいねえ!

そして下手ではバイオリンの後藤くんともアイコンして笑顔に。曲中林くんに構ってくれた皆さま、本当にありがとうございました林くん楽しそうでした。

「Can you see」のキャニュシーー(ハッ)みたいな息づかいも好きしかなく。

上手に移動する時はリズムに乗って指をスナップしながら移動。ここの林くんもかっこよかったな〜。

京本くんとジェシーさんの掛け合いの場面、ふわふわ音に乗る林くんはさながら蝶々のようだった。可憐。


そして満を持しての大サビに行く前、立ち位置につくときの林くんの入り方がめっっちゃ大野くん!スートゥルンて!足をねトゥルンて!伝わらないつらい。あと一歩ってときにかっこよくトゥルンてするやん?それだけでおっ、この人ダンスうまいなってなるやつ。多分分かる人には分かる、そうそうそれですそれ。再生できたかな?できた?

そこから、イブゾーーー(Even though,)♪って片手前に出しながらスーッと前に出てくるその手!その出てき方!もまた大野くんで。SatoshiOhno宿ってるのかと思ったもん。でも同時に、ああ超林くんだ!とも思うから不思議。

ここで林くんソロをいつでも思い出せるように文字に起こしておく。
「Even though,the seasons come and go,I gotta be with you.I will always be here,just to see your smile.」
イブゾーーーゥザシーズンカーミンゴーーーー♪アィガ(!)ッタビーウィ〜ジュゥ〜♪アィウィルオーウェィズビーヒァ、ジャ(!)ストゥシィーユースマァ〜〜アァァイ♪*1

ゾーー♪とかゴーー♪の伸ばす音は本当に真っ直ぐに胸に直接届くような感覚。暗闇から真っ直ぐ導く光のような響きだなぁと思って、「you guid me when I'm lost in the dark」っていう歌詞*2に林くんの歌声のことだなぁと思ったりしたのでした。
あとはアイガッタビーウィージュ〜♪のアレンジも、ジャストゥシィーユースマァ〜〜アァァイ♪のビブラートも好きだった。気持ち良さそうに歌うよね。歌ってる時の林くんいい顔してる。


「Seasons」はまた歌詞も素敵で。
季節が流れてもずっとそばにいるよ、その笑顔を見ていたいからネ☆
お花が咲く春も、太陽が照りつける夏も、落ち葉が地面を覆う秋も、空から雪が舞い落ちる冬も、君といるすべてが美しく見えるのサ☆
って。
特に、
「When you're here with me,everything seems so beautiful.」
っていう歌詞が好きだったな〜。

エモいJr.担こと私は、次の夏も秋も冬も春もこの先もめぐる季節の中に林くんの姿が在りますようにって願って泣いたよ。
ジャストゥシィーユースマァ〜〜アァァイ♪(just to see your smile)だよね本当に( ; ; )その笑顔を見ていたい、それだけなの。

と、林くんの歌声に涙が溢れた「Seasons」でした。ずっと聴いていたかったなぁ。ずっと聴いていたかった。
林くんに歌の見せ場をくださってありがとうございました。
今後林くんの歌を聴ける機会が少しでも増えますように…☆彡



「Seasons」が終わるとケンタッキーお二方2人だけの時間。
フリーザ様の真似をしてみたり、お化粧する滝様の邪魔をしてみたりと健くんのやんちゃな一面がここで垣間見える。「先輩!今集中するところなんです!」っつって健くんをたしなめる滝様もJr.時代の頃のような後輩の顔をしていて、歌舞伎ではなかなか見られない滝様の後輩姿が貴重でした。



⚫︎滝沢歌舞伎

「口上」

松田くん基くんによる東西声。
松田・基「とざい、とーざーいー!!」
はいかわいい〜〜!!!滝沢歌舞伎2016のチップ&デールのおでましだよっ!げんげんがチップで基くんがデールね。根拠?髪の色です(適当かよ)。
今年の歌舞伎のありがてえ…!!ポイントその②(その①は「浮世艶姿桜」冒頭のダンス)。
基くんとげんげんをセットにしたの誰?滝様?天才としか思えない。
かわいい×かわいいの相乗効果ヤバい。
「かくも賑々しく!」とか難しい言葉をハキハキ言うげんげんに、よく言えましたねえ〜って全オタクの母性が爆発する場面。大丈夫です実際はそのかわいさに双眼鏡を握りしめるくらいしかしてないので!安心して、逃げないで!怖くないよ!アメちゃんいる?


そして幕が開くとズラリ並ぶ口上組。
また濃いピンク色のお着物着てシャンと座る林くんのまあかわいいこと!ピンと伸びた背筋と揃えた指先がまあかわいい。チョイってつまんで持ち帰りたかった(こいつそろそろあぶない)。こういう何気ないときの所作の美しさが林くんだなぁと。
三方礼するとき自担のつむじ見て、はいかわいい〜!ってするよね?みんなするよね?
ていうかほとんど林くんのことしか書いてないのにこの文字数、今更めっちゃ気持ち悪いんじゃないかと不安になってきた。

続けます。


林くんは口上一番手。

林「本年も日本の伝統、和のジャニーズエンターテインメントショーに携わることができ、心から嬉しく思っております。そして、滝沢くんに選び続けて貰っている想いを、誰よりも熱く熱く胸に刻み込み、日々精進していく所存にございます。
8年連続の出演、林翔太!」

声がよく通りますこと。


増田「彫りの深い顔立ちではありますが、生まれも育ちも日本。
生粋の、江戸っ子だよッ☆☆☆?
パキスタンと日本の架け橋になりたい、増田良!」

生粋の◯◯だよっ☆☆??は今後生粋の何かを名乗る時に積極的に使っていきたいフレーズ。生粋のジャニオタだよっ☆?くらいしか今のところ思いつかないつらい(笑)
この生粋の〜の後に、(……だめだ耐えられんかった!)的に客席から笑いが起きるとそれを受けてフフーッ(笑)って笑う林くんがかわいかった。笑い止まんなくて、目瞑って精神統一していたりも。
「お化粧」の場面での滝様情報によると、増田くんパキスタンには過去に2回しか行ったことがないらしく、「それ観光じゃん」って健くんに言われてたの面白かったな。確かに、っつって。


渡辺「やらないで後悔するより、やって滑る方が100倍マシ。…と、よく申しますが、私の場合、すべり芸の着氷は完璧。ジャニーズ界のトリプルアクセルをいつかは決めたい。お笑いとスケートをかけてみました。…ハッハッハッハッ。ハーッハッハ(このあたりで林くんを叩く)ッハッハ……渡辺翔太!」
渡辺くんの口上は、
「彫りの深くない薄い顔立ちですが、笑いに関しても薄い。
何が言いたいかというと、……私は、かわいい。ハッハッハッハ(以下略)」
ver.もあった。
この叩かれた時にイテッ!て顔して左腕をおさえて、ちょ、こいつなんなの〜叩かれたんですけど!おいメンバーだろぉちゃんと言っとけよぉ〜って口尖らせてふっかに抗議する林くんがかわいかった。ちゃんと言っとけよ〜の時手パッパッ。


阿部「お天気です!おかげさまで昨年気象予報士の試験に合格することができました!
まだまだ未熟者ではございますが、これだけは予報することができます!
この滝沢歌舞伎にて、皆さまのお心は清々しい晴天となるでしょう!
本日も歌舞伎日和!阿部亮平!」

阿部くんいいこ!!
通ってる学習塾の数学の阿部先生に髪型変えたの気づいてもらえて軽率に恋に落ちる学生生活を送りたかった。


深澤「なんでこんなにかっこよく生まれてきてしまったのかというのが最近の悩みです。
タッキーと比べてもそんな変わらないでしょう?
三宅くんと比べてもそんな変わらないでしょう?
……鏡を見るのが辛い!深澤辰哉!」

タッキーと比べてもそんな変わらないでしょう?に、
\………え〜?/
と控えめな反応が入るとまた楽しそうに笑う林くん。
え〜?って林くん自ら言って客席の反応を促してる日もあったり、ふっかの言葉に小首傾げて怪訝そうな顔してる日もあった(笑)


宮舘「俺は舘様の愛称で親しまれ、最近では滝沢くんからも舘様と呼んでいただけるようになりました。
嫌いになっても構わない、好きにさせる自信があるから……☆(イケボ)
宮舘涼太!」

宮舘くんの爽やかお兄さんからイケボへの切り替え、ずるいな〜かっこいい。


佐久間「『アイドルっていうのは笑顔を見せる仕事じゃない、笑顔にさせる仕事。それをよーく自覚しなさい!』伝説のアイドル*3から教わった言葉です。
桜舞う朧に今宵咲き乱れ、偉大な背中助太刀致す!佐久間大介!」


京本「諸先輩方からお前は世間知らずだ黙っていればイケメンだと、心温まる叱咤激励をいただき、その世間を知るためにミュージカルにも挑戦しております。
その成果を2年ぶりの滝沢歌舞伎で発揮できるよう精一杯頑張ります!
京本大我!」

京本くんは口上無茶ぶりアドリブ大会が始まってから、無茶ぶりされてもされなくても(笑)アドリブに果敢に挑戦!結構ぶっ飛んだこと言っててもなんだかんだ憎めないキャラクターはまさにお茶目系男子。愛される星の下に生まれた人。


岩本「新たな一歩を踏み出した滝沢歌舞伎。日本人としての心、そして和の素晴らしさ、美しさを我々Jr.一同、滝沢座長の背中を追い続けて、1人でも多くのお客様に伝えていく所存にございます。
岩陰に射し込む月下、刃の煌めき!岩本照!」

今年、口上出の岩本担でてきてない?ってくらいこの岩本くんの口上かっこよかったな〜。


ジェシー「偉大な先輩方が築き上げてきた滝沢演舞場。そして、滝沢歌舞伎。その血と汗と涙が染み込んだこの舞台に立てることを誇りに思います。負けず嫌いな性格を武器にジェシーだけにジェシン(自信)を持って全力で頑張ります!ジェシー



他の人が口上してる時にンフフーって笑ったりワハーって笑ったり、今は笑ってはいけません…!みたいにお口閉じて耐えてたり、口尖らせて抗議したりといろんな表情してる林くんがひたすらかわいかった。林くんてなんであんなにお顔と表情がかわいいんだろう?Maybeで散々年相応の大人っぽさ出てる話したけど、どう考えてもこのお顔のかわいさ20代後半とは思えない。



林「それでは!」
増田「11年目を迎えた」
渡辺「滝沢歌舞伎」
阿部「役者並びに裏方一同」
深澤「力の限り!」
宮舘 「最善を尽くしますれば」
佐久間「拍手喝采を賜りたく」
京本「隅から隅まで」
岩本「ズーーイとぉ〜〜〜!!」
ジェシー「請い願い」
全員「上げ奉りまする〜〜〜!」

背中を向けるとLOVE!滝沢歌舞伎の文字が。
下手側は背中の文字を見せるような体勢で捌ける。
上手組は普通に横向きで捌けてて、そこは統一しなはれやとおもいました。


<入った日の口上アレンジ>
5/4夜:増田パキスタン語、京本ジャイアントベイビー
5/6:増田V6愛を語る、京本トマト
5/7昼:京本タンポポタッキー、岩本ガンモトテル
5/8夜:渡辺マザコン、京本渡辺のママへ



「祭り」

口上組が捌けると、お祭囃子の音とともに花道から法被姿の無所8人が登場。
ここでも林くんがいない時は基くんを観ていたことを懺悔。花道でエッヘン!てする基くんかわいいんだもんしょうがない。

音楽(「WAになって踊ろう」が盆踊り風にアレンジされてる)が流れると、上下から口上組登場。
林くんは最下手の人。
ハチマキの結び目がおでこにあってキティちゃんみたいでかわいい!!今年は五右衛門がないけど代わりにここでキティちゃんハチマキを拝めました。
Aメロでくるり回るときに後ろのJAEのお兄さんとアイコンして笑顔になる。JAEさんもいい笑顔になってて微笑ましいしかない!
扇子を咥え、右袖をうんしょ!と抜いて渡辺くんとアイコンして頷く(そういう振付)。この時楽しそうに笑顔になる時と真面目モードのままの時があった。
祭は林くんの扇子さばきや指先つま先までスッと伸びてる踊りがおりこうさんって感じだった。渡辺くんはもうちょっとてやんでい!みがあるの。
途中いつも同じタイミングで上手側のふっか?とアイコンしてめっちゃいい笑顔に(笑)毎日のように同じ人とアイコンしてるだろうに毎回ほんと楽しそうに笑うのかわいい。

終盤は2列になってW翔太(渡辺・林)を先頭に花道を六方で捌ける。進んで、戻って、速度を上げてピューっと捌けてく。
花横の席に入るとここの六方の来る来る〜!っていうワクワク感が楽しかった。


「男女の舞」*4

滝様が女形。滝様の女形の美しいこと。

巻物のような長い文(ふみ)的な何かを読む滝様のもとへ健くんが現れて、
あ〜れ〜〜!的なのをはさみつつ健くんにより羽織りを剥がされ、その羽織りで上からすっぽり2人を覆いつつ奈落へ捌けていく。
この演目が一番歌舞伎っぽいかな?
滝様の女形の艶かしさは女の私でも見惚れる。
なんだろう腰の角度かな。お美しかった。

「蝶の戦い」

G.W.には、4月にはなかった後藤くんのバイオリン演奏が追加される。蝶々の衣装のままバイオリン弾いてる後藤くんの姿がなんだかとてもレアだった。弾き終わると降りてきて演目に参加する後藤くんの万能Jr.っぷり。

この蝶の戦いは黒蝶vs白蝶の構図?なんで戦ってるのかはよくわからない。
林くんすの京ジェ増が黒蝶、無所8人とガキヒロ(石垣・後藤)が白蝶。

普段からステージ上の林くんのことを蝶々みたいだな〜と思うことがあった私は、林くんが蝶々!ほんものだ!!と。
頭からチョンチョンって出てる触角みたいなのがめっちゃかわいいの!赤いハチマキみたいなのでおでこが出てるのもかわいい。と、この演目はとにかく林くんのお顔がかわいい!
欲を言えば黒蝶チームの衣装もうちょっとかわいくてもよかったよね?ほぼ蛾だったよね?かなしみ。


黒蝶チーム林くんは上手から出てきて最下手に行って、衣装の袖を持って開いたり閉じたり。
衣装なのか立ち回りなのかお遊戯会感があったこの演目だけど、
この袖を開くときに顎をやや上げる顔の角度が綺麗だったり、前を見るタイミングでちゃんと見得を切っていたりとその細かい所作も見逃せない。
ただ、列になって真ん中を軸にグルグル回るところはどう見てもお遊戯会で(笑)大きい岩本くんが一番中心でちょこちょこ走ってて、小さい*5林くんが一番外側でパタパタ走ってるのほんとかわいいの。私が幼稚園の先生なら場所替えてあげる。
あと縦に並ぶときに前から増田・林・阿部だったのも私が幼稚園の先生だったら林・阿部・増田に替えてあげてた。They武道の中では「俺はちっちゃくねえ!」っていばれる林くんも、増田くん(とても大きい)と阿部くん(大きい)に挟まれると反論の余地もなくちっちゃくてかわいかった。

そうやって、林くんはお顔がかわいいね〜〜〜ってしてたら上手で突然めっちゃ綺麗なダブルターン(?)決めたりするから林翔太恐ろしい。
上手でぴょこたんぴょこたんしてるのもかわいかったな〜。ぴょんと飛んで決めポーズ!ぴょんと飛んで決めポーズ!みたいなの。多分戦ってたんだろうねあれね。なんで戦ってるのかはよくわからない(2度目)。


と、なんで戦ってるのかはよくわからなかったけど林くんのお顔がとにかくかわいかった「蝶の戦い」でした。



これにて一幕が終了。

*1:(!)はアクセントの意

*2:このパート林くんは歌ってないんだけど

*3:アニメ『ラブライブ!』のにこにー(矢澤にこ)の台詞だそう

*4:男女の舞がすっぽり抜けてしまっていたので加筆

*5:俺は小さくねえ!って怒られちゃう