.milk and honey.

見えないちからや偶然をもっと信じていいよね

美しく優しいひびき ー「劇ラヂ!ライブ2016」秘剣つばめ返しー

ハロー11月!
ファンデーションこれでいいのかな〜質感変えたいな〜と思いながら過ごす毎日がエブリデイです。
コスメといえば最近アディクションのシャドウ買ったの。今更感(笑)ほんとキラッキラになるね!この煌きは嵐コンでポップな曲をニコニコ踊る林くんみたいだ〜!って思いながら瞼に塗ってます(こわい)。このシャドウに「EYES WITH DELIGHT」って名前つけたい。

さて、早いもので気づけば季節は冬に差し掛かろうかというところ。
秋も深まる先日10/30(日)、
林くんの声のお芝居が全国、いや全世界に(!)配信されたNHKラジオ「劇ラヂ!ライブ2016」!
ハロウィンの渋谷に怯えつつもジャニオタの仮装をして*1、公開生放送の観覧に参加してきたので覚書を残しにきました。
前半に当日の流れを、後半には感想を書いています。


応募の流れ

応募開始:10/8
応募できるのはNHKネットクラブプレミアム会員限定。同行者は1名のみ登録可(同行者は非会員可で氏名のみ登録だったかな?)。

応募締切:10/20

当落:10/25 17時頃メール配信

当日

15時過ぎに入館を開始して、18時頃退館するまで約3時間。

待機列に並ぶ
当選者氏名の確認&入館証配布開始
入館開始
スタッフさんの誘導の元順次お手洗いを済ませ、座席にて待機
拍手&掛け声練習
1本目出演者登壇
生放送O.A開始
1本目O.A終了
〜10分休憩の間に出演者入れ替え〜
2本目O.A開始
2本目O.A終了、出演者降壇
アンケート記入
退館

という流れでした。

集合〜本番前

15時にNHKに集合。実際は14時過ぎくらいから列が作られていたのかな?
名簿を手にしたスタッフさんが来て一人ずつ名前を確認。確認は口頭で名前を名乗るのみ*2
確認と同時に首から下げるタイプの入館証が配布される。
15時になるとそのまま数回に分けて順に館内へ。

スタジオ内に入ると、
舞台上にはスタンドマイクが横一列に並び、下手には効果音をつける小道具たち。それらと向かい合うようにずらりパイプ椅子が並ぶ。約200席。
座席は入場順の自由席。
※当選メールに記載はなかったけれど、集合時並んだ順に入場だったから実質先着順。
毎回そういう訳ではないようで、過去の劇ラヂでは当選メールに整理番号が記載されていてその順に入場するパターンもあったようだからそのへんは固定ではないのかも?

座席には参加記念品としてNHKオリジナルのクリアファイル。と、その中には番組に関するアンケート用紙が。

スタッフさん*3による注意事項の説明を交えた前説的な楽しいお話がありつつ、誘導の元順番にお手洗いへ。その後は15:50くらいまで座席にて待機。
今回NHKの方の気配りが細やかで終始とにかく親切だったのが印象的だった*4
あと、お手洗いから戻る際スタッフさんに止められて待っていたら、林くん(をはじめとする出演者の皆さま)が目の前の廊下を通り過ぎて行くラッキー体験があったりも。


出演者登壇の前に、番組冒頭のタイトルコールや劇中にて観客が声出しをする場面*5があるということで声出しの練習。
が、集う客層は私たち舞台班担のおたく含め普段歓声をあげる習慣のない人たちがほとんどのようで。
控え目な客席に、
高市アナ「これは共演です!皆さんのお好きな俳優さんと共演できるまたとない機会ですよ〜!」
という風に士気を高めてくださる高市アナ。
本番はちゃんと声出せてた…よね!?
余談だけど、客席の後方には関係者席が設けられていました。劇団の方かな?関係者の方達の声量に「さっすがプロでんな〜」(@アンダースタディ)と。


出演者登壇

本番が近づくと、1作目『秘剣!つばめ返し』の出演者の皆さまが登場!
皆さん鮮やかな黄緑色の装丁の台本を手にしていて、林くんは最後尾だった。

立ち位置は下手から、
林くん・高田くん・大沢さん(たら姫)・浅野さん(三郎)・峰さん(634番)・鷺沼さん(雲井)・椙山さん(伊織)


林くんの服装:
紺色*6のジャケット
チェックのネルシャツ*7
インディゴデニム
黒い靴*8
アクセサリー類は見えず
このジャケット姿のくんがかっこよくて!キレイめなお洋服着てる林くんのかっこよさMK(毎秒恋に落ちる)!ほんっと林くんのスタイルのバランスが好きですわ〜〜と思った。あのジャケット私服だったのかな〜?どうなんでしょう。

髪型は黒髪で、アンダースタディ後に切った?でも切ってから3週間くらい?経ってそうな……。って伸びるスピード知らんけども。サイドが結構伸びてた。自称出不精な林くん、嵐コンでニューヘアーお披露目期待してまっす。そろそろ茶髪が恋しいわ。無い物ねだりなもので。
スタイリングはトップ部分がフワッとしてる程度でほぼノーセット。リア恋。前髪はいつもの分け目で右に流してた。


出演者の登壇に、熱気がグッと増す客席。
高市アナ「すごいですね!見事に皆さん全員の口角が上がっています(笑)」
と仰ってた(笑)そうなんすよ〜!自然とニコニコしちゃうよね〜!(誤:ニコニコ、正:ニヤニヤ)

演者と客席の距離の近さに、
高市アナ「この距離です…!匂いまで伝わりそうですね(笑)」
すると、片手で台本持ったまま両腕をブンッブンッって下から大きく扇ぐような仕草をして香りを届けようとする林くん(笑)
え〜〜かわいい!!!かわいいな………(頭抱)。かわいい(確信)!
……かわいい(反芻)!


練習時の観客の声出しが控え目だったという話になると、
林「皆さん声出していきましょう!」
と林くんから激励(?)の一言が。
高田くんは声出さねえと命はねえからなみたいな眼してた…というのは盛ってるけど(笑)、それくらい真剣な眼差し。

本番前の林くんは、唇を舐める仕草を頻繁にしていてお口がかわいかった。あからさまに表情に出したりはしないにせよ緊張しているんだろうなと思った。
高田くんは、本番一発勝負!やってやるぞ!みたいな気合いを入れるような表情をしているように見えた。


『秘剣!つばめ返し』

放送内容は生放送で電波に乗った通り。

オープニングトーク

  • 声だけは

林「声だけは良いんで」
のとき皆さんご想像通りのドヤ顔。“だけは”って(笑)と笑いが起きてた。

  • 8月!?

番組へのメッセージ紹介の際、“8月に「アンダースタディ」を観ました”との内容に、おや?って表情。

  • “翔翔コンビ”

“翔翔コンビ”という言葉には高田くんと顔を見合わせてた。(だってよ!)みたいな?

劇中

出演者の皆さん、台詞がない場面もずっと立ったままお芝居*9

・劇中の林くんは、アフタートークでも触れられていたように身振り手振りなどは一切なく台本を目で追いながらのお芝居
・一方で、確かに淡々としていたけれど、臆病さと凛々しさの演じ分けは声色だけでなく眼の色や視線、声の向きにも変化がついていた
(基本台本に目をやってるせいもあるとは思うんだけど)臆病な時は俯き気味に。対して、凛々しい時や決闘で叫ぶ時はキリッとした表情で前を見据えて胸を張り視線を遠くにやる感じ
・台詞がない場面はたまに鼻筋を掻く仕草も。出番が来てマイクにグッと近づくときの仕事人感めっちゃかっこいい
・臆病に打ち勝つため師範の元で剣術の稽古に励むシーン、視線の先の林くんの身体は全然動いてないのに、その声は本当に喋りながら竹刀を振っているように聞こえてすごかった(語彙力)
・お嫁に行くことになったとたら姫に告げられるシーン。「………え?」頭の中が真っ白になる小次郎の様子が伝わるこの言い方すっごく好き*10
・泣くシーンは実際は泣いていなくてやや歪んだ表情。表情を作ることで声に感情を乗せているというよりは、そういう声を出そうとすると自ずとそういう表情になる、という感じに見えた
・終盤、ツバメが空を飛ぶシーン。ツバメを見上げるように頭上を見上げる武蔵
・最後笑い合うシーンでは2人で顔を見合わせて笑ってた


「小次郎の剣は美しく優しい。」
「自分に抗う姿はいつも美しく、人の痛みがわかる心はいつも優しいだろう。」
林くん演じる小次郎は、水面下で必死にもがきながらも優雅に泳いで見せる白鳥のよう。その凛とした気品や理想を追い求め鍛錬に励む姿は林くん自身にも重なって見え(聴こえ)た。
「美しく優しい」そんな小次郎の人柄をその響きだけで伝えることのできる、林くんの清らかで張りのある声の魅力を改めて感じました。
あと今回演出の丸尾さんが「林くんは細部までこだわって丁寧な演技をする」と仰っていたのも心に響いた。このラジオのお仕事が公表されたとき、「感情の機微が伝わる丁寧なお芝居が役者林翔太の魅力」って私ブログに書いていたようで(何様やねん感)*11。ほんとにね、林くんのお芝居は「丁寧」っていう言葉で形容したくなる。台詞の背景にある想いがちゃんとひとつひとつ伝わってくる。
それはラジオドラマという声だけの世界においてもそうだった。あとでラジオを聴いてみて、むしろラジオだと視覚的な情報がない分その声の表現の多彩さが浮き彫りになるんだなあっていう気づきがあった。


高田くんは武蔵役と小次郎の剣術の師範・鐘巻自斎役の二役を*12。師範役の時は背中を丸め気味に役に入り込む姿が印象的だった。武蔵は武蔵で、その雄々しくて豪快な様が目に浮かんでくる。
私が高田くんのことを知らないせいもあるとは思うんだけど、高田くんてほんとにこういう一面がある人なのかな?って思わされるから不思議。
高田くんはなんかすごく生きた芝居をするというか、役の体温や香りまでもが伝わってきそうなお芝居をする人だなあっていう印象。


当初は、どっちがどっちの役かな?名前順的に林くんが小次郎?どっちの役でも嬉しいな〜なんて思っていたけれど、いざ蓋を開けてみたらもうこの配役以外は考えられないくらい2人の声質にもそれぞれの役がマッチしていたね。
心と声で演じるように声色を操る林くんと、今まさに舞台上で役を演じているようだった高田くん。
それぞれ異なるアプローチの仕方で演じている様子を観られてとっても興味深かったでござる。

アフタートーク

アフタートークは、O.A.されていた通り、もうTHE林くん(笑)
柔らか〜く笑っていて、本番一発勝負のお芝居を終えた安堵の色が見えた気がした。
この、わあ〜いつもの林くんだ〜ってなる感じ結構好きだなあ。「いつもの姿だ〜」って思うたびに、私の中にこれまで観てきた林くんの姿がひとつひとつちゃんと蓄積されていっているのを感じられるから。

  • 僕はそこまで

音だけで伝えるとなるといつも以上に神経を使って疲れた、と話す高田くん。
林さんは?って高市アナに聞かれて、
林「いや僕はそこまで…(笑)」
って返すのチョーーー林くんだなって思った(笑)

  • 演出の丸尾さん

まずお稽古2回しかしてないことにビックリした!単発のラジオドラマだとそんなものなのかな?
丸尾さんが厳しかったというくだり、
林「いやほんとに、高田と2人帰りながら、涙しながら帰りました(笑)」
高田「センチメンタルな曲を聴いたりしながら」
と2人してノッた後、
高田「でも厳しく言ってくださるのは本当にありがたくて、こんなに熱く接してくださって幸せだなと思いました」
と付け加える高田くんの発言に、丸尾さんの方を見ながらうんうんと大きく頷く林くんなのでした。
林くんその相槌声に出して〜!今ラジオラジオ〜!笑

  • 淡々と

「淡々としていて」という観客の感想には、あくまで楽しそうに、(それはどういうニュアンスで…?)みたいにんんっ?って顔して、丸尾さんにも(ちゃんと出来てました?!)みたいに目配せして、
林「あのぉ〜、褒められてるん…ですよね!?(笑)」
この流れ好きだったな〜。すごく林くんだった。褒めてる褒めてるゥ!

  • 効果音も生で

音響スタッフさんの波の音に、情景を想像するように目を瞑り耳をすます林くんのお顔が抜群にかわいかった。お顔が抜群にかわいい。
その後高市アナに話を振られて、
林「ほんと…すごかったね!??」
って高田くんに無茶振りしたのほんっと、高田くんごめんありがとうごめん><ってなったよね(笑)林くんの方がお兄さんなのにふわふわしててごめん!

そのあと大沢さんが噛んじゃった時、林くん右手を口元でモニョモニョってしていま舌がね回んなかったねみたいなジェスチャーをしてた。


降壇時は、「ありがとうございました〜」って何度も口にしながら捌けていく林くん。
ここで出演者が入れ替わり。
この後林くんが2作目の作品をどこかで聴いていたのか、一足先に帰っていたのかそのあたりは分からず。




林くんにとって初めてのラジオドラマ。それも公開生放送。
多少は緊張しているのかなって見受けられたものの、
冷静さを保って本番をやり遂げる姿も、そのあとのトークになるとふわふわになるところも、初めての場所でも林くんは林くんだなあって思わせてくれるそのフラットさに感心して、安心して、頼もしくて、誇らしくおもいました*13
お話を振ってもらった時にもう少し、あと一言でも多く話せたらもっといいな〜と思ったりもするけれど(笑)そこがかわいいところでもあるし(盲目)、なんでも経験しただけ糧になるね、きっとね。


あと今回とっても嬉しかったのが、「声だけはいいんで」という言葉。
声も!だよ!!!っていうお約束のツッコミは今後も何度でもさせてもらうとして(笑)林くんが自身の声の良さを自覚しているのとっても嬉しい。
声は唯一無二のものだから。
努力で磨く技が魅力的なだけでなく、アイドルとして生きる人たちには人を惹きつけ愛される天性の魅力がそれぞれにあるんだと思うの。
その魅力を自覚し磨いて武器にできる林くん、本当にかっこいいな〜!ね?!!

林くんがその唯一無二の武器を活かせる機会にまた恵まれますように、
できれば次にお目にかかるときは髪を切っていますように、

そんなことを願いながら、ネギラーメンを食べて帰った10/30(日)の出来事でございました。今度は味噌ベースのネギラーメンにしようと思う。



おしまい

*1:それ仮装ちゃうありのままや

*2:身分証の提示等の本人確認は一切なく、口頭で名乗るだけだった。でも今後の劇ラヂも必ずしもそうとは限らないので、あくまで今回は、ということで

*3:山崎樹範さんに激似。「僕も林っていうんです」と仰ってた

*4:比較対象がJのファミだからというあれもある

*5:道場での練習風景の「えいっ!やあ!!」

*6:瑠璃紺っぽい色味

*7:よく見る赤チェックではなくて、あれ何色だったっけ…?この時期にぴったりな深みのある色合い。紺地?にからし色と白のラインみたいな感じだったかな…記憶障害がひどい

*8:ブーツだったとか?

*9:2本目の前「お墓参り」では出番のないシーンに舞台上の段差に腰掛ける役者さんもいらした

*10:そういえばアンダースタディでも、アンダーに受かった時の「……へ?」の言い方好きだったなあ

*11:なんか似たようなこと書いた記憶あるわと思って読み返した

*12:ラジオドラマなのに二役やるんだ!?ってめっちゃびっくりした。声で演じ分けができる高田くんの技量あってのことだなって

*13:なんかね、すごい欲にまみれた話をすると、今回初めてのお仕事ながら林くんがいつも通りというか自然体で。まあ元々フラットな状態で居られる人なんだろうというのと、今回高田くんが一緒だったこともすごく大きかったんだろうとは思うんだけどね、林くんを観に来た観客の存在やその空気感が林くんにとって少しでもプラスに作用していたなら嬉しいな〜、なんておたくはおもいました

声は電波に乗って

「アンダースタディ」から約ひと月。

10月は何もないかな?と思っていたところに、嬉しいお知らせが舞い込んでまいりました。


「劇ラヂ!ライブ 2016」

NHKラジオ第1
NHKワールド・ラジオ日本

ラジオドラマを観客の前でライブ上演する「劇ラヂ!ライブ」。新進気鋭の脚本家がラジオならではの演出を探求し、その物語を人気俳優が熱演する。想像の翼全開!至極の生ラジオドラマがここにある。
※この「劇ラジ!」、ジャニーズからは過去作品に優馬くんや八乙女くん、中間淳太くん、内くんが出演していたようです


<番組サイト>
http://www.nhk.or.jp/radiosp/gekiraji/#about2


日時:
2016年10月30日(日)
午後4:05~5:55 公開生放送!


「秘剣つばめ返し」

孤高の剣客、佐々木小次郎は岩のように動かない。巌流島の空高く、燕が飛んでゆく。


作・演出:丸尾丸一郎

出演:林翔太(They武道)、高田翔(ジャニーズJr.)ほか


あらすじ:
容姿端麗、天才、小倉藩剣術師範の名誉。佐々木小次郎は全てを持っていた。唯一つ、勇気を除いて……岩流と自らの剣を称したのも臆病者の大口で、恋心を抱く姫とは口も利けず。女好きの間抜けな剣士、宮本武蔵から届いた決闘の申し出。小次郎、秘剣を胸にいざ行かん!





林くん、そして高田くん、NHKラジオドラマご出演おめでとうございます!
持ち前の声の良さを活かせる声のお仕事嬉しい!
林くん、「10月は自分磨き!」とか言ってさ〜、もう〜〜何もないのかと思ったジャーン!ってなったよね(笑)前回のアンダーも今回のこれも、月イチ連載更新日がギリ情報解禁前なタイミングの合わなさが不憫かわいい。ほんとは言いたかったよねきっと。


いつから決まってたのかな〜?っていうのは気になるところだけど*1
このところお芝居に意欲的な林くんに新しくお芝居のお仕事が入ってもうチョーーーー(C.V.ミライちゃん)嬉しい!おめでとう!
本人の意向を汲んでお仕事入れてくれるの本当にありがたいね。…って、林くんがいつも事務所の方への感謝を言葉にするから私も自然とそう思うようになりました。
そうして活躍の場が広がっているのも、林くんが自身の意向を伝えた上で、掴んだチャンスを無駄にせず周囲の期待に応える(もしくはそれを上回る)成果を上げ続けているからこそ、なのだと思います。期待に仕事で応える、そしてそれがまた次へと繋がっていくサイクルほんと社会人としてめちゃくちゃかっこいいな…どうしよう林くんかっこいいね??


そして今回なんとまた高田くんと一緒!嬉しい!高田くんのお芝居また観たいと思ってたんだ〜(って今回はラジオだから“聴く”に限定されるけども)。

高田くん林くん×声の表現というと、
高田くんは「アンダースタディ」での天使と悪魔のシーンの演じ分けが記憶に新しく。事前に雑誌で高田くんが天使と悪魔もやるって読んでたのに、それでも別人かと思うほどそれはもう見事だった。あれほんとに天使も悪魔も高田くん?ほんとのほんとに?ってまだ若干信じられないくらい(笑)そのシーン以外も、声に感情を乗せるのはもちろんのこと、言葉の抑揚とか声量・間合いで観客を惹きつけるのがうまくて。持ち前のセンスなのか、鍛錬と経験の賜物なのかはわからないけれど、“芝居がうまい”ってきっとこういうことを言うんだろうな〜と思ったりしたのでした。
そして林くんは、今年の滝沢歌舞伎の演目「お化け」での一人三役。性別を超えた三役の演じ分けは圧巻の一言!お冬の声色が哀しみから憎しみへと変わる様は怪談というより愛憎劇のようにも思わされた。感情の機微が伝わる丁寧なお芝居が役者林翔太の魅力だと感じています。


そんな2人のラジオドラマでの共演!
それも公開生放送!
舞台だっていつも生なのに、同じリアルタイムでもラジオから電波に乗って届くと思うとなんだかドキドキするね。

林くん高田くん演じる小次郎と武蔵*2、どんなお話が繰り広げられるのか今からとっても楽しみです♪

*1:林くんは歌舞伎キッカケかな〜?って気はする。滝様の鼠関連でNHKの方もいらしてそうだし

*2:どっちがどっちの役かは不明。名前順的に林くんが佐々木小次郎かな…?どうなのかな

「アンダースタディ」覚書その1


舞台「アンダースタディ」も折り返しを迎え、残すは3公演のみとなりました( ; ; )え、早くない……??
始まったら終わっちゃうと思ってはいたけどほんとにこんなにもあっという間に終わっちゃうなんて。
シュンちゃんともうすぐお別れだなんて嘘だと言って欲しい。
楽を観たくないよっ(>_<)まだ観たくないよっ(>_<)(>_<)
って私の中のミライちゃんが全力で駄々こねてる(そしてシュンちゃんに振り払われるまでがセット)。


さて今回はシュンちゃんの姿を記憶に刻むべく、延々とシュンちゃんの話をしにきました。



★シュンちゃんのここが、好き好き〜大好き〜!

▶︎とにかく宇宙イチかわいい!!!!!

早速見どころもくそもない感想。

シュンちゃんほんとうにかわいいの!!
初の外部舞台、現代劇のお芝居で、こんなにも観た人みんなに愛されるキャラクターの役をもらえて、更には今までに見たことのない姿を見せてもらえる。
これ以上嬉しくて幸せなことってある??いや、あるまい!
とってもありがたいな〜〜!とおもいます(語彙力)。
いやさ〜ほんっとに嬉しいよね( ; ; )
宮川さんにも林くんにもシュンちゃんに出会わせてくれてありがとうございますって伝えたい。


▶︎素直さ

シュンちゃん本っ当にお調子者で思ったことをすぐ口にしちゃう単細胞っぷりなんだけど、とにかく素直でいい子だから全っ然憎めない。ちゃんと反省するし自分がいらんこと言いがちだっていう自覚もあって、「ごめん」も「ありがとう」もちゃんと言えるいい子なの。
その憎めなさは、愛嬌も然ることながら全てに対しての真っ直ぐさがそうさせてる気がする。シュンちゃんの自分の気持ちにも周りの人たちにもそしてお芝居に対しても真っ直ぐなところ、すごく魅力的だな〜って。
ただ、「空気を読む」という点においてシュンちゃんの反省が次に活かされることはないです。愛しい!


▶︎喜怒哀楽の振り幅

とにかく感情表現がどストレートなシュンちゃん。
嬉しいとき・楽しいときは周りに音符とかお花とか飛んでるように見えるし、悲しそうなときは朝顔がしぼむみたいにしゅん…ってなる、その感情表現の振り幅からも目が離せない。
加えて、そんな悲しかったり辛かったりする時の感情表現がどんどん色濃くなってるように見える。
前半と後半にわけて2回ある立ち飲み屋のシーン、2人に冷たい態度をとられるお掃除のシーン、いつも陽気で明るいシュンが葛藤や苦悩・悲しみを吐露する場面は観ている側まで胸が痛くなる、涙必至な場面になっています。


▶︎声のトーン

シュンを演じるにあたり、「声も意識的に高いところから出してる」*1って林くんが雑誌で話していたように高めの声で語尾が上がる話し方をする。その声のトーンと話し方によって“とにかく明るいシュンちゃん”のキャラクターが出来上がっていて、その様は「たまたま林くんと同じ顔をしてる別人」の域!

▶︎手

手の動きがすごくシュンちゃんをあらわしてるように見える。人の落ち着きのなさって手に出るんだな~って。
身振り手振りの大きさ、落ち着きなくソワソワしてる指先、困った時頭をワシャワシャーってする仕草、「パキッ!いったあ~い!」の指ポキン芸、手汗を拭く仕草、階段から降りるときの手がペンギンさん、それ以外にもちょっとした仕草にシュンちゃんらしさが出てる。

▶︎劇中劇の役⇔シュンちゃんの切り替わり

声のトーンや話し方にも通じる話なんだけど、劇中劇で主役を演じるときのシュンちゃんは普段のシュンちゃんとはまるで別人!特に劇中劇ラストシーンの長台詞。初日は声のトーンがやや高いままで「シュンが役を演じてる」って感じだったのが*2、3日に観たあたりから声のトーンが下がったからか、より貫禄が増して「役が入ると別人になるシュン」になったように感じた。別人度が増したと言うのか。そこにどんな意図があったのかはわからないけれど、「あ、変わったな」と思った。
シュンちゃんの時とは一変してまさに「目の色が変わる」ように鋭くなる眼差しもかっこいい。
なのに本番を終えて舞台裏に捌けてきたときはもう「いつものシュンちゃん」なんだからおもしろい。
だからこの作品、「劇中劇の役→シュンちゃん」「シュンちゃん→林くん」っていう風に役から本人への切り替わりを2度味わうことになるの。

役として役を演じるその演じ分けのメリハリ、
シュンの人としての成長が伝わる本番の舞台での堂々たる様にご注目!





続いては劇の流れに沿ったシュンちゃんの記録。
スクロールバーのサイズ感で察してもらえるかとおもいますがこの先長旅となります。



それでは、
ライドーン、、ライドーーン♪♪(腕を刻みながら)



◆稽古場
  • 3人の歌とダンスでスタート!

舞台「薄暮の虎」の劇中歌の稽古シーン設定。
シュンちゃんセンターで登場!ステスクのお稽古風景でも持ってた剣のようなものを持ってる。

衣装:迷彩柄(ところどころ蛍光ピンク)に白ボーダー柄のTシャツ*3、黒タイトスウェット*4、赤スニーカー
髪型:黒髪でふわっふわにセットされてる!ふわっふわかわいい!!どんどん汗でウェーブとれていくからパーマではなくて毎回コテでセットしてるみたい
アクセサリー:シュンちゃん左小指にピンキーリングつけてるの。林くんの私物。
シュンちゃんそれ翔太くんにもらったのかなあ??
という茶番は置いといて、これ、シュンちゃんがピンキーつけることによって林くんが普段つけてるピンキーにも意味があるんだと教えてもらったような気持ちになってる。そうかな?と思ってたことが確信に近づいたというか。
役を演じるにあたり(まして今回は本人のキャラクターとはかけ離れた役柄)、中の人を連想させるようなものは排除しそうなのに林くん私物のピンキーつけてるってことは意味があってのことなのかな?と。
左小指のピンキーリングには、
「左手の小指の場合は、変化とチャンスの象徴の指と言われているので、どうしても願い事をかなえたい事があったり、成功へ向けて変化を求めている場合などに、もっとも最適な指輪といえるでしょう。」
というような意味があるんだって。
左小指のピンキーにそういう願いが込められていて、それがシュンちゃんが抱く願いにも通じるからそのままつけているんだとしたら超エモくない?
本人とはまるで異なるキャラクターを演じながらもその境遇や心境はJr.そのものにもシンクロして見えるこの「アンダースタディ」という物語、フィクションの中にあるリアルがピンキーリングを通して伝わってくるようなそんな印象。



立ち位置は3人でセンター上下入れ替わり立ち替わりな感じ。
途中剣を置いてドルフィンしたり、今度剣を持ったまま片手側転&バタフライを披露!
このとき盛大にお腹見えます。(大事なことだから太字にした)
って冷静に書いてるけど心の中で私の中のシュンちゃんが「ひゃっほーーー!」って言うくらい盛大にお腹ペロンするから!チラリどころの騒ぎじゃないから!
それ以外にも普通に腕を高く伸ばすだけで腹チラするし、初っ端から腹チラ祭でたいへん!

歌はそれぞれにワンフレーズソロパートも。
シュンちゃんは「はね退け走れ」。音程安定してはるわ~。ワンフレーズでもわかるうまさ!


曲終わり、
南郷「いやいや素晴らしい!!一昨日渡したとは思えない完成度!」
と演出助手の南郷とともにほかの出演者も登場。
ここかな?シュンちゃんがダイキかな?コータかな?と小さくガッツポーズしてたのは。

褒められて謙遜するダイキに、

シュン「見栄はるなよぉ~2晩徹夜で練習したじゃないかよ~?!」

と右肘でダイキの肩をこのこの~!って小突くシュンちゃん。
左隣にいたコータにシー!ってされて、(あ…シー!)って黙る。
かわいいな!???
シュンちゃんめっちゃ素直なの。基本的にコーちゃんに従順。

南郷「この調子でダイキたちを他の曲にもバックダンサーとしてつけてはどうだろう?例えば2幕の頭とか。ねえミラクル、ミラクルがかっこよく見えるように振付れば…」

喋る時に前に出てくるミラクルを指差して、

シュン「なんでこの人いちいち前に出るの??しかも右手と右足一緒!!」

コラ!人を指差さない!笑
右手でミラクルを指差してコーちゃんにそれをおろされ、今度左手で指差してまたコーちゃんにおろされてるシュンちゃん。
シュンちゃんこんな風にすぐ思ったことを口に出しちゃうの。
演出の宮川さんが笑いを盛り込む作り方をする人なんだろうなあと感じていて*5。今回3人の中でその笑いの要素を担うのがシュンちゃんなの。

ミラクルの言葉を、どう?どう?って顔色を窺うように待つ3人。
ミラクル「俺がかっこよく見えるようにするんだよね??じゃ、いんじゃね??」
やりぃ~~!!って喜ぶシュンちゃん達がかわいい!!

と、そこへ
柿崎「ダメだ!!!!」
と演出家の柿崎が登場。
柿崎「南郷くん、領域侵犯も甚だしいんじゃないのか?」
アンダーの3人は出してはならん!と柿崎。
そんな柿崎を見て、
ミライやオオツに向かって柿崎を指さしたりしながら(こわい!こわい!)って言って不満気な態度を示すシュンちゃん(笑)ダイキに後ろから押されながら強制的に回収され、上手に捌けていく。
シュンちゃんこの捌け際もギリギリまで振り返って柿崎さんのこと不服そうに指差してる(笑)

  • アンダースタディの役割

柿崎がアンダースタディの役割を説明する場面で再び出演者たち登場。
舞台稽古のシーン。

柿崎「アンダースタディというのは本役の役者のプロンプターを務める。NGが多い役者の指示出しや」
ミラクル「次こっち(左)向いて台詞ね?」
シュン「そうです!」
ミラクル「オッケ~☆」
シュン「お願いします!」
なのに右向いて台詞言うミラクルをパシッ!と叩いたあと頭ワシっとつかんで、
シュン「違います!こっちです!!」
って修正するシュンちゃん。遠慮のなさ笑う(笑)
なのに、
ミラクル「ちゃんと教えろよてめえ~~!」
とか言うから、
ハア!??シュンちゃんはちゃんと教えましたがな?!
ってモンペ発動する。

ところでこのミラクルさんのキャラクターがまあ濃い!まーあ濃い!イモトのような太眉に赤チーク、ねちっこい喋り方。必殺技は台詞決めたあとのイジリー岡田ばりの高速舌ペロ芸(+たまに指もつく)。

何の話だっけ?

そうそう、アンダーはアンダーって話だ。これで仮にバックダンサーと出演してしまうと共演者になる、そうなると裏方仕事を頼みづらくなってしまう、そうなってしまってはならないと。

  • ミライをめぐる恋模様

更に厄介なことにミラクルはミライに異性としての興味を抱いている。
ミライはダイキのことが気になっているようだ、とここで三角関係が明らかになる。
舞台下手前方でミライがダイキに向かって、
ミライ「ぽわわわ~ん♡」
ってしてたり、
ミライ「共演者になったね♡」
ミライ&ダイキ「「ウフ♡♡」」
とかやってる後ろで、
シュンちゃんとコータは台本を手にオオツさん達とお芝居の確認してる。
こういう台詞のないシーンってどの程度自由度あるんだろうな~っていうのが気になってるポイント。結構毎回いろんなことやってるよね?主にコータとオオツさん。


南郷「わかっています、ですから先ほどもダイキたちが踊るのを見て」

再び冒頭のダンスのアウトロを3人が踊る。
こうやって突然踊り出すから気が抜けないほんと!

ミライ「もうチョーーーー」
ミライをどついて言葉を止めさせる南郷。
南郷「あのまま言っていたら」
ミライ「もうチョーーーー3人のダンスがかっこよかったあ!」
わあ!!!って喜ぶシュンちゃんの顔な!かわいいな><!!

ミラクル「僕が主役なのに僕よりもかっこいいだとーーーー!???」

シュンちゃん達階段を駆け上がってミラクルから遠ざかる(笑)
シュンちゃん手で台本はらう仕草してたんだけどミラクルの唾でも飛んできたの!?

南郷「とはらほろひれはれなことになっていたことでしょうし。」

階段を下りてきて捌ける。

  • 語り出す柿崎、元妻との馴れ初め編

キヨコっていう共演女優と結婚した話。うまくやれば恋愛も可能だ、と。
柿崎先生が語り出すシーンがこれ含めて3回あるんだけど、公演前半戦は今井さんが台詞トチりがちで少し残念でもあった。

  • 先に帰る出演者たち

稽古終わり、帰っていく出演者たち。
シュンちゃんのカバンがフード付きのリュックで、フードにお耳がついてて白黒の縦じまがはいってて、
そう、スカンクさんなのです!!

f:id:etoile_s:20160909150420j:plain:w150:h200


これ!
めっっっっっっちゃかわいくない!???スカンクさん><!!
フードかぶってるシュンちゃんめっちゃかわいい!!!!
しかもこのリュックキッズ用だった……ってそらそうか耳ついたスカンクのリュックに大人用はないか。
このリュックのひもギュって握ってからうシュンちゃんのかわいさよ。
ミライちゃんが帰るとき、両手上に真っすぐ挙げてバイバーイ!!!してるシュンちゃんもめっちゃかわいい。ミライちゃんのこと好きなんだね~っていうのが伝わる。

南郷「わかりました。ミライくんを囲む三角関係は均衡を保つように注意します。」

捌け際に最上手で立ち止まって、

コータ「ミライちゃんを囲むのは三角関係どころではないみたいだぜ!?」
ダイキ「……………えっ???」

おやおや??コータさんがシュンちゃんの気持ちにお気づきのようで?
目を真ん丸にして硬直するダイキさん。
っていうかこれコータの観察眼が鋭いっていうよりは恋愛に関してダイキが鈍感なんじゃないか説。だってシュンちゃんずぇったいわかりやすくない?誰が好きとか一目瞭然なタイプじゃん?

  • ミラクルの歌がひどい

南郷がダイキたちを出そうと思ったのは、ダイキたちのためを思ってではあるけどそれだけじゃなくて、ミラクルの歌がとにかく聞くに堪えないからそれを補おうする意味もあったのだ、と。
どれだけやばいかミラクルさんが歌を披露するんだけどほんとうに酷すぎるww
「砕けた気持ちの欠片を夢で拾い集めて」
という歌詞なんだけど聞いてるこっちの気持ちが砕け散るレベル。
でミラクルの歌が酷いから口パクにしようだの吹き替えにしようだのっていうコントっぽいくだりがあり、
柿崎「もう録ってある♪」
と録音した歌声を流す流れで、そのまま途中から柿崎さんが生歌を披露。

柿崎「ワン、ウェ~イ♪」

って歌いだした瞬間もう鳥肌!
今井さんが歌いだすと空気が変わるの。本っっ当にすごい!!

今回林くんは歌声を披露する場面が少ないんだけど、こうして今井さんと共演させてもらえるのいい経験になるだろうな~とおもう。いつか林くんも劇中で1曲歌を任せてもらえる未来が来たらうれしいなあって、夢を抱くくらいはいいよね?

  • 再び語る柿崎

演劇もビジネスだ、という話(シュンちゃんいないシーンの雑さ)。


このあとの南郷さんの台詞、

南郷「さっきから立ち飲み屋のオヤジから電話かかってきて来てくれ、って。
ダイキ達が!!
酔って騒いで結構厄介らしくて。アンダースタディはアンダースタディらしくわきまえるべきというのはわかります重々承知しています。ですが、それは本役の役者がリスペクトに値する場合に限られます。それがあんっなにへなちょこだと、ストレスもたまるでしょうよ??酒も飲みたくなるでしょうよ??」

っていう台詞の奈良さんの言い回しがまたよくって。奈良さんの台詞の抑揚、さっすがプロでんな~!(@劇中の台詞より)ってなる。


◆立ち飲み屋

稽古終わり飲みに来た3人。
瓶ビールのケースを3つ積み重ねた即席テーブルの立ち飲み屋にて(舞台下手)。

シュン「まさかこんな風に稽古帰りに普通にお酒飲むようになるなんてなあ~!」

シュン「ダイキさんに誘われて、事務所入ってすぐのころ飲み行ったとき、俺おもいっきり言ってましたよね?」
ダイキ「ああ」
シュン「酒なんて覚えなくても大丈夫っすよ~!」
3人「「「好きなことを仕事にするんだからストレスなんて感じるわけないじゃないですかあ~!」」」

コータ「俺が驚いたのは、今日ってあれほど強がってたシュンが」
シュン「ダイキさん今日も行きましょうよもうやってらんないっすよ~!」
コータ「って切り出したこと。」
ダイキ「仕事ってこういうもんなんだなあって思ったよ。」

シュン「仕事ってこういうもの??なに(自分を指差して)俺また悪者??(自分を両手で指差して)俺ミステイク発言しちゃった??心配!心配!コーちゃんコーちゃん教えてっ???」

テンパってあたふたしてコータにすがるシュン、

コータ「そうじゃな~いよ~♡」

ってシュンの両肩を撫でて落ち着かせるコータ。
手懐けっぷりよ!飼い主(コーちゃん)に従順なわんこかと。

  • シュンちゃん×お酒

やってらんないっすよ~!っつって飲みに行った先でシュンちゃんが頼むお酒は、

シュン「ザクロチューハイおかわり~!!」

かわいいかよ???!!??
しかもグラス両手持ちしてたりする。初日は両手持ちして飲んでて、それ以降は両手持ち→片手飲みになってるかな今のところ。
おかわりする前にもう入ってないグラスの中身を飲み干して、グラスを逆さにして振って(もうなくなっちゃった~)みたいに一人でなんかやってるのもめっちゃかわいい。
あ~シュンちゃんザクロチューハイで酔えるの超かわいいな・・・

  • アンダーだからじゃないのか?

自分たちのこの苦悩はアンダーだからじゃないのか?みたいな話を切り出すコータ。

枝豆に手をつけようとしてたシュンちゃん、その発言に(え?)ってコータを見る。

コータ「本役の役者さんたちはこんな風にストレスに苦しんだりはしてないと思う。」

シュン「え゛っ?????あんっなに歌も芝居もへっっっっったくそなのにっ???」

オブラートに包んで~~~!(笑)
「遠回しに」とか「やんわりと」とか「オブラートに包む」みたいな言葉多分シュンちゃんの辞書にない。
ミラクルさんは家で、
ミラクル「ちくしょーもっと歌がうまくなりてーぜ芝居もうまくなりてーぜカプレーゼはおいしーぜ!(?)」
コータ「って悩んでだりはしていないだろう。」
と。
このとき右手右足でダンダンするミラクルさんを眺めながら、リズムに合わせて頭をコクコク刻んだのちポカン顔でミラクルを見るシュンちゃんがかわいい。

そんな風に悩んでる時間があったらミラクルさんはミライちゃんのことを個人的に食事に誘ってるのが関の山だ、とコータに言われ、

シュン「ええっ????ミラクルさんミライちゃんのことが好きなのお!????」

って嘆くシュンちゃん。
ちょっとまって知らなかったの???鈍感な人ここにもいた(笑)

  • アンダースタディをやるのはこれっきりだ

コータ「二人は友達だから言うけど。俺アンダーをやるのはこれっきりだ!今回で最初で最後にする、もう二度とやらない!」

と決意を口にする。

2人「「どうして???!!」」

コータ「出番がない中稽古をして。割り切ってアルバイトしてたほうが何倍もましだ!こんなんならダイキの友達のサラリーマンとおんなじだ。なりたい仕事に就けたなんて、まやかしだよ!!」

ダイキさんが「コータ!」とか「やめろ!」とかって制する中、
唇をかんで俯いてじっと聞いていたシュンちゃん。
コータのもとへ詰め寄って胸ぐらをつかみ、

シュン「…そんな言い方ってないだろ!!???そんな言い方って………!!!ふざけんなよコーちゃん!!!コーちゃんひどいよ!!!(コータと引き離された反動で床に突っ伏して)うわ~~~あ~~~~ん๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐」

シュンちゃん泣いちゃった~~~~๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐
それも大号泣(笑)シュンちゃん……シュンちゃん泣いちゃった><シュンちゃん泣き上戸なのかな…なにそれめっちゃめんどくさいけどめっちゃかわいい…><
ただでさえ普段から感情表現ドストレートなのにお酒飲むとさらに拍車かかるん?めっちゃかわいくない?

※そういえばここは立ち飲み屋の店内
※オヤジが慌てて南郷さんに「早く来てこいつらどうにかしてくれ」って電話してる

  • 泣き止んだシュンちゃん、語り出す

シュン「(腕で涙をぬぐいながら)コーちゃんごめん*6…。俺、羨ましかっただけかもしれない。そんなにハッキリ『アンダーはもうやらない』なんて言えちゃうコーちゃんが羨ましかっただけかもしれない。(立ち上がるシュン)俺、アンダーだろうがちゃんとがんばろう!って思っててさ。何かしら次に繋がるかもしれないからがんばろう!!って思っててさ。
でも、(胸元を叩いて)心の中では、なんかおかしいな、これ俺がやりたいことだったっけ?って、頭の中でどんどんはてなマークがおっきくなってってさ。そんなモヤモヤを痛快に吹き飛ばすかのように*7『二度とやらない』って言いきれるコーちゃんがかっこいい!(胸元でガッツポーズ)って思って、そう言い切れない自分が情けなくなって……悔しくなったんだと思う。コーちゃん、ごめん。」

オタク号泣のターンである。シュンちゃんは泣き止んだというのに。
「何かしら次に繋がるかもしれないからがんばろう!って思っててさ」
っていう台詞があまりにも今の林くんにシンクロしてさ~~もうさ~~涙垂れ流すわ〜( ; ; )
Jr.が演じることでフィクションとノンフィクションが交錯するような感覚になるこの「アンダースタディ」。フィクションなんだけど、ふとした瞬間にリアルとシンクロして猛烈に胸に刺さる。なんてシニカルな設定なのかとも思うし、だけどJr.が数多の中から抜擢されて今こうして舞台に立っているからこそ生まれる説得力もあるように感じる。


と、コータがシュンの方に向かってきて、無言でずいっとハートの片割れを作った手をシュンに向ける。
それを見たシュンもハートの片割れを手で作り合体、
2人でハートビート*8して仲直り!
ふふって笑い合う2人。

仲直りの仕方~〜〜!!!笑
グータッチみたいなノリでハートビートするの(笑)
これいつもこの仲直りの仕方なのかなあ?と思ってたんだけどコータにハート差し出されてシュンちゃん一瞬戸惑うよね?


ダイキ「2人ともなんだか違うぞ!」
あら仲良しかわうぃ〜ねえええええんんんんんってなってるところでいつもこのダイキさんの一声で現実に引き戻される(笑)
ダイキ「アンダースタディは卑しい仕事なんかじゃない、誰かがやらないといけない仕事だ。
例えばトイレ掃除をみんなが断ったらどうなる?」

間髪入れずに、
シュン「クサイ!!それはクサイ!!すんげーーークサイ!!まじまじ!??トイレ掃除やる人いなくなるの!???すんげーーークサイ!!それ大変だよ???(股を押さえてダイキのもとへ駆け寄り)ダイキさん僕トイレ近いから勘弁だなあもう」
ダイキ「例えばの話!」
コータ「シュン?黙ってろ☆」

シュンちゃんウルセーヨすぎるwwww
さっきまで怒って喧嘩して号泣して反省してごめんね?してたと思ったらもういつもの調子に戻ってるシュンちゃんの忙しなさww
そんでコータにシーってされて、シーってして黙るシュンちゃんんんんんかわいいねええええ><
落ち着きのなさ一等賞だけど聞き分けの良さも一等賞なシュンちゃん。まじ素直。


ダイキがアンダーだって必要な仕事、俳優にしかできない仕事だと話し、
コータ「スタントマンは専門職だろ?アンダー専門の事務所とか探せばあ」
ダイキ「ないよ!!!!」

このダイキの場を制する「ないよ」の言い方。高田くんお芝居の抑揚がすごくて引き込まれる。

ダイキ「なぜだかわかるか?」
シュン「トイレ掃除を断る理由???
(シュンちゃんそれわかる!当てちゃうぞ!みたいな閃き顔でポンと手を叩き人差し指を立てて)くさいからじゃないかな!!?」
コータ「シュン!黙ってろ。」

コータの、
「シュン!」(シーの指)
「黙って」(シーの指をもう一本縦に重ねて忍者ポーズ)
「ろ」(その手を垂直に下してにんにん!の仕草)
に合わせてシュンちゃんも同じポーズ。
ニンニン!うむ。ってムッと結んでお口チャックするシュンちゃんのかわいさ><
つうかほんっとにさぁもうシュンちゃんほんとに、せからしか~!ってなるね(笑)

再び語り出すダイキ。
アンダースタディ専門の事務所なんてない、何故かわかるか?アンダースタディは主役が降板したとき主役として舞台に立つことになるからだ。それは俳優にしかできない。
トイレ掃除もサラリーマンもそしてアンダースタディも卑しい仕事なんて一つもない、いなきゃいけない立場なんだ。俺は誇りを持ってる、と。

それを黙って聞いていたコータ、突然ダンッ!!!!!とグラスをテーブルに叩きつける。
このときシュンちゃんがビクってするのかわいい。びっくりしたね~~~???ってなる。

コータ「じゃあどうやって気持ちの整理をつけるんだよ!???
いなきゃいけない立場なのは分かる。
サラリーマンは?プレゼンから契約に繋がる、トイレ掃除は奇麗になって利用者が喜ぶ*9、だけどアンダーは!??どれだけ稽古をしても報われないんだぞ。万が一の時にしか出番がないんだぞ!?そのための努力を続ける精神状態をどうやって維持する!??
ダイキは?呪ってんのか?オオツさんが事故にあって降板しますようにって毎晩毎晩呪ってるのか!??!?」
ダイキ「そんなことしてねえよ
(静かに怒るように)
コータ「それが舞台に立つための努力!??さもしいにもほどがあるだろ!??!!?」
ダイキ「だからしてねえっつってんだろ!!!!!!」

あーあーあーダイキさんキレちゃったよ~。ダイキさん普段歩く理性みたいな人だから怒らすとこわいんすよ……
コータとダイキが胸ぐらをつかみ合う取っ組み合いの喧嘩を始める。
コータ「何度でも言ってやるよ!!」
とか言いながら罵るコータ。
ここの喧嘩のシーンの2人の白熱っぷりすごい。


それを止めに入ったシュンちゃん。

シュン「(2人の間に入って両手をズバっと左右に広げて)やめてッッッ!!!!
(右手をクルクルクル~って上に素早く回してシュパッ!って横に広げ)ちょっと2人ともやめてってッ!(てッ!で2人の間で両手をグーン伸ばしてストーップ!のポーズ。お尻かわいい!)
私のことで(手を頬の横に添えてオカマポーズとかしてたかな?)
男2人が揉めるのは(その場でしなりと女座り)
もうまっぴらよッ!!
(立ち上がってグリコポーズ?)

コータにお尻を蹴られるシュンちゃん(笑)

シュン「喧嘩の仲裁に効果テキメーーン!!!(してやったり顔でお尻ペンペン)

仲裁のしかたクッッッッッッソwwww
初日、へ????ちょっと今私は何を目にしたんだろう???ってなった(笑)
こんな林くんの姿観られるのは博品館劇場だけ!!
いや〜この2人の喧嘩こんなに平和に止められるのはシュンちゃんだけだわあ。



3人があっはは~って仲直りして我に返ると、めっちゃ怒ってる店のオヤジさんw

ダイキ「すみませんでした!!!」
シュン「割れたグラスは弁償しますので!!!」

え?できんの?ってシュンの方を振り返るダイキ。
シュン「誰かが……!きっと……!……かもネ?」
コータ「やべチョー怒ってるよ!!」

この「チョー怒ってるよ!」の言い方今どきの若者っぽさが自然で好き。
そんで勢いで弁償するって言っちゃうシュンちゃんよ(笑)

お詫びのしるしにごめんねダンスを踊ります!って言って、
パラリラパラリラ♪チャラララチャラッチャ♪のイントロと共にいきなり踊り出す3人。

「ごめんなさいね 喧嘩をする気はなかったけど
ついついあつくなっちゃった~
だけど許して ごめんなさいね」

ごめんなさいね:両手を合わせたごめんのポーズで左・左、右右(逆かも?)ってたけのこニョッキッキみたいに手を頬の横に

喧嘩をする気はなかったけど:「する気は」で左右に揺らす林くんの腰!!!!スウェットのタイトさセンキューー!移動するとき手を腰に当てるポーズもかわいい

ごめんなさいね:体は横向きお尻つきだして手はごめんなさいのポーズ、顔は前

と、そこへやっと南郷さん登場!
あ!ってなって横イチに整列して気を付けする3人。

南郷「酔って騒いで喧嘩して歌って踊って、お前ら海賊にでもなったつもりか!??」

シュン「お言葉ですがっ!!(キリッ)ここは海じゃないから海賊っていうのはおかしいと思いますゥ!(ドヤァ)

南郷さんの元へ近づいて、人差し指を立ててドヤ顔。まっじシュンちゃんウルセーヨすぎるwwシュンちゃんのウザかわいさ中毒性ある…
その指を南郷さんに折られ(倒され?)、

シュン「パキッ!いっったああ~~いっ!!」

ってする指ポキン芸がシュンちゃんの持ちネタ。
コータに(シュンさがれ!)みたいにお尻叩かれて元の位置へ。
そこで左手で、折られた右人差し指をもっかい立て直してそのまま手を下ろす。

酒飲んで発散したくなる気持ちもわかるけど、少しは大人になれ。問題を起こして降板になんてなったらどうするんだ?アンダーにアンダーはいないんだぞ?と南郷さん。
すみませんでした!!って謝りかけたところで、

シュン「ていうかわざわざチクらなくても直接言ってくれてもよさそうなもんじゃない??」

って店主にまた詰め寄ってくすぐり攻撃するシュンちゃんww
反省が1分と持たないwww
は~~もう!手がかかるわ~~~(育ててない)
ダイキとコータが慌ててシュンを引きはがしてそのまま、
ダイキ・コータ「すみませんでした!!!」
って店主に謝罪。シュンちゃんはダイキさんによって無理やり頭さげさせられてる状態。

南郷「明日も稽古だ、今日は帰りなさい。」
と、やっと帰ることに。
ダイキ「あ、早くしないと銭湯閉まっちゃう」
シュン「銭湯っ??!」
ダイキ「マンションの風呂釜工事してて」

シュンちゃんのこの銭湯への食いつきなんなの?銭湯好きなのかな?

シュン「ギャラ出たら払いまあす♪」
って颯爽と立ち去るシュンちゃん。ぜったいこんな客やだ(笑)

と、店先で恩田マネージャーと鉢合わせる。

3人「「「恩田マネージャー!!」」」*10

恩田「ギリギリ……!!!」
シュン「怒ってるらしき歯ぎしりの音が聞こえる…!」
ムカデさんみたいに3人で連なって一歩二歩と後ずさりする。

南郷と恩田で会話しているあいだ、(やべ~恩田さん怒ってるよな~)みたいに俯きながら恩田さんの方を窺うようにチラ見しつつ顔をゆがめるシュンちゃん。
南郷さんも「通過点です。当初から予想されていたことです。アンダーのまま甘んじているようじゃ役者としての大成はありえない。」
ってめっちゃ理解示してくれてて本当にいい人。

ストレスが溜まっているであろう3人を心配して本音を引き出そうとする恩田マネージャー。
恩田「アンダーつらいの??(声色がめっちゃ優しい)」
3人「「「……………」」」
恩田「もうやんなっちゃったの??」
3人「「「…………」」」
(答えづら…)って顔で顔をしかめるシュンちゃん。
恩田「答えづらい質問か」
3人「「「(一歩前に出て)ハイ~~~」
恩田「それは即答」
(ハッ!いけね)て顔して元の位置にもどる3人。
このときシュンちゃんが片手で口を覆ってスッと手を下す仕草をするのね。(またいらんこと言ってもた)って感じに見えて細かい仕草でも感情を表現してる感じがすきだなあと。


恩田「それじゃあわかった!全員目をつむって」
本音を引き出そうとそう提案したのに、

シュン「(目をつむりかけるも何かを思いついたような顔で)まさか恩田さん!?僕の唇を奪おうってんじゃ!」
恩田「ちげえよバーカ!シュンあんたって子はほんとに!!」

ダイキとコータがシュン!て制するようにシュッ!シュッ!て言うから、
シュン「シュってなに??」
ってシュンがコータのほっぺに向かってシュッ!ってやって、2人で楽しくなってキャッキャしだすシュンとコータww
はやひろ~~~~!!!ってなる場面。


で、(あ、恩田さん怒ってるんだった)って思い出して恩田さん見てヤベ!ってなってまた気を付けの体制になって目をつむる。

恩田「アンダーの立場は想像以上につらいな~って感じてる者、ハミング」

目をつむったまま、
(え?ハミ…どーしよ?)って戸惑いが伝わる表情をするシュンちゃん。
ダイキ「ンーーー♪」
ダイキさんのハミングが聴こえてきて、(えっ!ダイキさん!?)ってダイキの方を向いたあと前に向き直し、シュンちゃんも「ンー♪」ってハミング。
3人で「「「ンーーー♪」」」
から、
3人「「「ンーンーンー♪」」」
でハモる。
シュンちゃん一番上かな?コータ中音でダイキ低音?普段の会話の声もそうだよね。

恩田「誰もハモれとは言ってない!」

ここでシュンちゃん再び片手で口を覆ってスッと手を下す仕草をする。

恩田「正直もうやりたくないなあと思ってる者、その場でターン」

シュン「(ターン……ターン……何かを迷ってるシュンちゃん…)どっち回りですかっ!???」

目ぇ開けて聞いちゃうシュンちゃん(笑)

コータ「それ聞いたら回ろうとしてるのがバレるじゃないか!」
シュン「ていうか2人とも回ってたね???
(全力でニヤニヤ)

うざかわうぃ~~~~><><><うぜえええかわいいいいい><

恩田「シュン!お前はほんとにもうお馬鹿さんなんだから!!いいですか?私が目を開けてもいいですよと言うまで目を開けるんじゃありません!いいわね?」
シュン「すみません!わかりました。
(その場で両手を前に出して今でしょのポーズしながら)目を開けてもいいですよ!
(恩田さんの元へ詰め寄り)目を開けてもいいですよ!!
(そこから前を向いて)目を開けてもいいですよ!!」
恩田「復唱しない!君は言われる側!このおたんこ!」
シュン「おたんこってなんですかっ??」
恩田「な゛んでもねえよっ!!」
シュン「やれやれ…… ┐(´ー`)┌

やれやれじゃねえええええwwwwこっちがやれやれだっつうのもう!
このシュンちゃんの呆れ顔が天才的にイラッとするw
恩田さんとシュンちゃんのテンポのいいやりとりがほんとうに好きです。

と、ここで業務連絡をするとこの流れを経てシュンちゃんの立ち位置が下手から上手に変わりました。

ここからは3人目をつむったまま恩田さんの指示により動くダンスパートへ。

恩田「アンダーと本役でこんなに扱いが違うのかと現実をつきつけられて、テンションが上がらなくて困ってる~って者、、、ツーステップ」

3人が戸惑いがちにタタタンってツーステップ踏んだタイミングで軽快な音楽が流れだす。

恩田「泣きたい者、パドブレ
恩田「悔しい者、ウイッチアウェイからのストップ&ゴー!」
恩田「だけど頑張る者、スキーターラビット!!!」
恩田「この悔しさをバネにする自信がある者、ブルックリン!!」
恩田「ランニングマン!!そしてシャウト~!!」

これを繰り返す。
目をつむったまま、パードブレ♪とかハッ!ハッ!って掛け声いれながら、ダンスする3人。フォーメーションとか体の向きが変わってたりするから多分薄目は開けてるんだと思うんだけど、だからこそなのかこのときのシュンちゃんのお顔がほんとブサかわ愛おしいから絶対見てくれよな!
それにしても踊ると一気にジャニーズ感でるの!
ウイッチアウェイの林くんの股関節の柔らかさと細い腰><!スキーターラビットのステップの軽快さ><
スウェットのタイトさ大勝訴すぎる。腰のライン最高。

踊りながらどんどん楽しくなってくる3人!この踊りながらどんどんテンション上がってく様子がすごく好き。
ストレートプレイのお芝居でがっつり踊る姿を観られるヨロコビ!!!


シャウト〜!でみんなでシャウトしてるところ(シュンちゃんはビブラートつきで美声響かせる)に、


店主「うるさーーーい!!!ですよーー!!!あああああ〜〜〜〜!!」

ってオヤジさん登場。忘れてたけどここ店先だったんだ(笑)

店主「やっと帰ったと思ったら今度は店の外で!もういい加減にしてくださいよ!」
恩田「本当に申し訳ありません〜!
ヒヒッ(笑)」
ここで店のオヤジに平謝りしたあと、ダイキたちにヒヒって笑う恩田さんがお茶目でかわいい。

恩田「じゃあ、目ぇ開けてよし!」

目を開けるダイキとコータ。シュンちゃんはというと、

シュン「目ぇ開けてよし?!『目を開けてもいいですよ』ではない!(パチン!と指を鳴らして)これは罠だ…!目を開けてたまるもんかっ!」

目をつむったまま腕組みして、(騙されないもんね〜)みたいな表情のシュンちゃん。

多分このへんも薄目だろうとは思うんだけど、目閉じてるお顔をこんなにガン見できる機会ってなかなかないもんだからシュンちゃんのお顔に集中するあまりここからのシーンの恩田さんの話あんまり聞けてなくて申し訳ない(笑)

悩み事は考える時間を減らしていくことが一番!
ダイキ「稽古に集中しろってことですね?」
恩田「そう!今日のことは忘れること!明日になれば、
全員「「「「よお〜しっ!稽古がんばろお〜!!」」」」
恩田「って気持ちになってるって☆」

この「よお〜しっ!稽古がんばろお〜!」で3人思い思いのポーズをする。
ダイキ:普通に胸元で両手ガッツポーズしてがんばるぞのポーズ
コータ:左手は親指人差し指で輪っか作って左目に、右手はシャキーンして右に伸ばす、片足立ちでポーズ
シュンちゃん:両手を頭の上にもっていってお猿さんのポーズ

シュンちゃんこれ一人だけ目つむったままやってんのジワるww

だいたいダイキは自己犠牲が強いのよみたいな話と、
恩田「コータは恩田さや事務所を背負う俳優になってくれるんでしょう?」
コータ「さやさん!覚えててくれたんですか!?」
恩田「当たり前じゃない!女は男に言われたことを忘れたりしないのよ♡」
みたいな話をしてる(ほんとにシュンちゃんのお顔に夢中であんまり話聞けてなくて申し訳ない)。
女は〜のくだりで、
目閉じたまま(うへぇ…)って顔しかめてるシュンちゃんまじ失礼で笑うw

そろそろ周囲の様子が気になりはじめたシュンちゃん、両手を広げて手探りをしだす。
そんなシュンちゃんに気づいたコータ、シュンの元へ行って後ろから肩を掴む。
(お!?あなたはコーちゃん!)みたいに振り返って反応するシュンちゃん。
そのままコーちゃんが肩を掴んでシュンちゃんを舞台センターに連れてってくれる。ちょっとコーちゃん何すんの?!みたいにイヤイヤしてるシュンちゃんがめっちゃかわいい。
センターに連れてってもらったシュンちゃん、コーちゃんからポン!と押し出されるように解放され、おっととっとー!ってなったあと、

シュン「恩田さん!目ぇ開けてよし!じゃなくて、目を開けてもいいですよ!って言ってくださいよ!じゃないと僕目開けられないじゃないですかさっきからずっと!」
ダイキ「お前は馬鹿か!」

恩田「(呆れたトーンで)目を開けてもイイデスヨ」

パッと目を開くシュンちゃん。
シュン「うわああっ!!世界が広がったあ〜〜!!
ダイキさん!ちょっと会わない間におっきくなったねえ〜〜!
(右手を膝下あたりから上にグーーンてあげて背伸びたねのジェスチャー
ダイキ「うるせえ」
シュン「さ!家に帰って台本読も〜っと!!」
ダイキ「なんだよいい子ぶりやがって!」

そのまま、また明日ね〜っ♪って風のように立ち去っていったシュンちゃん。上手に捌けるよ。

ダイキ・コータ「「失礼します!!」」
礼儀正しく一礼して帰っていく帰り際、ダイキがコータを後ろから捕まえるように引き止めて、

ダイキ「あ!ミライちゃんを囲むのは三角関係だけじゃないっていうのは!?」
コータ「シュンも彼女のことを好きらしい
(ニヤリ顏)


恩田「なるほど……!」
状況を把握した恩田さん。だから南郷さんからその相談の電話がかかってきたのか、と。



……………………



さすがに長すぎるからいったん切る。
まだ物語序盤なのにここまでで1万7千字あるなんて一体どういうことなの。きもちわるいなって自分でも思う。

ほんとは初日観てから早めにこれをまとめたかったの。だけど時間かかりすぎててもう公演終わってしまうから( ; ; )、
千穐楽には間に合わないけど、
これからはあとで見返して思い出すための記録として残りの続きを書いていこうかと。


ではでは、いよいよ公演もラストスパート!
残り3公演も怪我なく楽しい公演となりますように。
キャストおよびスタッフのみなさまが晴れやかな気持ちで千穐楽を迎えられますよう祈っています☆彡

*1:『STAGESQUARE vol.22』

*2:あえてそうしているのかな?とも感じた

*3:柄on柄で、シュンちゃんの私服センスも中の人に負けず劣らずガチャついてる

*4:こんなぴったりなスウェットあります?ってくらいタイト

*5:と思ってたら先日のPodcastでご自身を喜劇作家だと称してらしたわ

*6:ここ第一声で謝るシュンちゃんめっっっっいいこ!!!

*7:シュンちゃん痛快とか知ってるのえらくない??(シュンちゃんのこと小学2年生くらいに思ってる節ある)

*8:※「輝きを秘めたハートビート」/Troublemaker(嵐)より

*9:何気なくダイキが出したトイレ掃除の話まだ引きずってるのジワる

*10:これ女マネージャー!に聞こえる

「アンダースタディ」はじめました

高田くん、拡輝くん、そして林くん、舞台「アンダースタディ」(とっくに)初日おめでとうございます!



ねえ!!控えめに言ってもシュンちゃん宇宙一かわいい!!!!!!






というわけで観劇してきたので覚書を。いつもながら超個人的主観でお送りします。あとぜったいいろいろ間違えてるから先にお詫びしとく。ごーめんなさいーね〜♪って踊りつきで!(なんのこっちゃ?ってひとは当日券に並びに来てください!結構枚数でてるようなので!)



劇場(博品館劇場)について

・開演前は劇場(建物の8階)に上がるエレベーターが混むから時間に気持ち余裕持って行ったほうがいい*1
・帰りはタイミングよくエレベーターが来ない時は階段で降りたほうがよさそう。8階からでもそんなにしんどくないよ
・席は互い違いじゃないから前の人の座高と頭の大きさによって視界が変わる
博品館の椅子お尻痛くなるのほんとだった。座ってみて、え?余裕そうジャーン!と思ってたらじわじわくる。でも暗転するタイミングが何度かあるからそこで座り直せば問題ないです

当日券

毎公演抽選で販売
指定・立見 8,000円(税込)

各回開演の1時間前に抽選を行います。抽選15分前から博品館劇場1Fにお並びください。

ということなので、
平日昼(6日・8日)は14時開演なので12:45〜13:00
平日夜は19時開演なので17:45〜18:00
土日昼は12:30開演なので11:15〜11:30
土日夜は17時開演なので15:45〜16:00
に、劇場1階にお並びくださいませませ。
9/11まで公演やってるからご興味ある方は是非!


苛立つヒロキが観れるのは博品館だけ!

底抜けに明るいお調子者な林くんが観られるのは博品館だけ!!

高田くんの引き込まれるお芝居があんなに狭いキャパで!!しかも歌って踊る高田くんだって観れちゃう!!!


公演時間は幕間なしの2時間だからサクッと観れるよ!
ほんとちょっとでも興味ある人は来てみて欲しい!
当券の人数を稼ぎたいとかそういうのでは全くなくて(多いからどうなるとかなさそうだし。知らんけども)、
興味がある人には是非観て欲しいから。




さてと。
いつもながらめちゃくちゃ長くなりそうだから今回はひとまずあらすじと全体の印象と登場人物の紹介を。




※以下ネタバレあり




内容雑感

・ミュージカルというよりはストレートプレイ寄り

・演出家の宮川さんのカラーなのか、初めて目にするタイプの演出の手法がいくつかあって、外部感というのかなぁジャニーズトンチキを観たときの戸惑いとは別の種類の戸惑いみたいなものは正直あった

・場面転換のSEがところどころシュールで小劇場みある(超個人的主観で演劇はど素人です)*2*3

・多分おおかたの人が「想像よりコメディタッチだな」って思うと思う。クスって笑える感じ!ワハハ!って笑っても全然大丈夫!

・お芝居:ダンス:歌の比率は体感で6:3:1くらいかなあ

・Jr.3人は本当にそれぞれいい役をもらったな〜と思う。それぞれ役の人間性を丁寧に描いてもらえてる印象

・主軸はお芝居なんだけど、Jr.によるダンスもこの舞台の見せ場として地位を確立してる。劇中劇がダンスを題材にしてるわけでもなく悪者倒す系の劇なのに、その割にはよく踊る。踊ってる3人を見せようとしてくれてるんだな〜〜ありがてえ〜〜〜と。外部初めてだからわかんないんだけど、外部制作でありながら「ジャニーズらしさ」を活かしてくれてるのってきっとすごくありがたいことなんだろうなって。
3人が踊るとパッと画が華やぐのすごいな〜ジャニーズだな〜と思った



登場人物

ダイキ(高田翔)
3人のまとめ役。真面目で誠実だが一歩引いて見る性格ゆえに自分を犠牲にしてしまいがち。仕事と恋、理性と欲求、心の中の天使と悪魔の囁きのあいだで葛藤する。ミライのことが好き。


コータ(仲田拡輝)
カッとなると手が出やすい喧嘩っ早さもあるけれどその分情熱も人一倍。芯が強く頑固者。「アンダースタディをやるのはこれっきり、最初で最後にする」と決意を口にする。ダイキの恋の一番の応援者でありシュンの保護者でもある。


シュン(林翔太)
陽気で天然、お調子者な愛され後輩キャラ。思ったことをすぐ口にしちゃうがゆえにKYなところもあるが、どうやら自覚はあるあたりがシュンちゃんの憎めないところ。感情表現がとにかくストレート。ミライちゃん好き好き大好き!


柿崎さん(今井清隆さん)
舞台「薄暮の虎」の演出家。自身がアンダースタディだった頃の経験を踏まえ、彼らには自分のようにはなってほしくないとあえて3人にキツくあたる。独り言大好きおしゃべりおじさん。恩田マネージャーとは過去に…??


南郷さん(奈良俊介さん)
演出助手。ダイキたちの頑張りと実力を評価してくれる存在。まじ南郷さんめっちゃいい人なんだよ!鮮やかなグリーンのハーフパンツがトレードマーク。


ミラクル(山梨谷梨さん)
舞台「薄暮の虎」の主役を務める売れっ子俳優。一族で権力者なこともあり周りからヨイショされる典型的ボンクラ息子。歌も芝居も壊滅的なセンスのなさだがTVのバラエティー番組で人気が出たこともあり集客力は期待できる。ミライのことが好き。ことあるごとにイジリー岡田みたいな舌ぺろ芸を披露する。


ミライ(立花瑠菜さん)
舞台「薄暮の虎」のヒロイン役。THE女の子らしい女の子、って感じかな〜。ダイキのことが好き。


恩田マネージャー(小野妃香里さん)
ダイキたちの所属事務所の社長でありマネージャー。ダイキたちの葛藤に寄り添い鼓舞しそしてその活躍を誰よりも喜ぶ、3人の母のような存在。恩田マネ大好きだわ〜〜!柿崎さんとは過去に……??


キムラ(セキュリティ木村さん)、オオツ(大津ワインさん)
舞台「薄暮の虎」出演者。
キムラは「明日はドラマのロケがある」みたいな台詞もあるからそこそこ売れてんだなっていうのは伝わる。
オオツさんはキャップがトレードマーク。ズボンの右脚にウサちゃんがついててかわいい。






あらすじ

ダイキ・コータ・シュンの3人は舞台「薄暮の虎」カンパニー本役3人のアンダースタディ(代役)をそれぞれが務めている。本役の台詞や動線を把握しサポートするだけでなく、大道具小道具の出捌け、衣装の早替えや場面転換など舞台が淀みなく進行するための補佐役をこなすのが彼らの仕事である。
そんな彼らの頑張りを評価し、演出助手の南郷はダイキたちをバックダンサーとして舞台に立たせてはどうだろうか?と柿崎に打診する。それは、本役で主役を務めるミラクルの救いようのないスキル不足を補うための提案でもあった。
が、柿崎はそれを一蹴。
アンダースタディはアンダースタディだ、本役が降板した時のみ舞台に出演することができる、それ以上でもそれ以下でもない、と。
厳しい柿崎、更には本役である役者がポンコツ、なのに万が一の時にしか出番は訪れない。そんな報われない状況に、立ち飲み屋でクダを巻き、マネージャーの恩田に叱咤されながら初日へ向けて稽古に励む3人。
そんな中、主演ミラクルの降板が告げられる。稽古中に平台がミラクルに落下、ミラクルは足を骨折してしまい、立つことさえままならなくなってしまったのだ。ミラクルのアンダーを務めていたシュンは全公演の主役へと躍りでることとなった。
主役にシュンを迎え急ピッチで準備を進める「薄暮の虎」カンパニー。
主役の重圧がシュンを襲い、
アンダーのままであるダイキ・コータとの友情には徐々に亀裂が。

3人は友情を無事取り戻せるのか…!??

初日を迎えたその時、シュンは……!!

そしてミライをめぐる恋愛模様の結末は…?!?


みたいな物語。





次回はシュンちゃんの話を延々とするやつやります。きっと……!……かもネ?

*1:5分前くらいに博品館着いてエレベーター乗ったらおもちゃ買いに来たお客さんも同じエレベーター使うからなかなか8階に着かなくて焦ったりするよ!気をつけて!

*2:それいる?って感じるのもあるんだよな〜。立ち飲み屋のシーンで語り出す前のとか。芝居の流れが変わる合図の音なんだけど、喋り出すだけで空気変わるし流れるBGMもそこで変えるんだからそれで十分なんじゃないかと思ってしまうな〜。丁寧に効果音でわかりやすくしたが故にチープになってるような印象。ここだけじゃなくてチープな音が何回かある

*3:って、観に来てね!って言った矢先にややdisってて申し訳ない

香るは緑なす君の黒髪

せーーのっ!


\テレファンたんセクシーサンキューーーー!!!!/



僕たち私たちのテレファンさま、We love you!!

本日8/24発売の「TVfan 10月号」では、

注目ジャニーズJr.企画 晩夏の浴衣美男子

と題して舞台「アンダースタディ」出演Jr.3名(林翔太/高田翔/仲田拡輝)の浴衣姿が拝めるのです!
浴衣姿が!!!拝めるのです!!!
浴衣姿が!!!拝めるの!!!


ん?誰ですか!?今「美男子………???」ってなったのは???
わたしだよ!!!
ってうそだよ、美しいか美しくないかで言うと即答で美しいですから林くんは美男子で間違ってないよ!


今回のテレファンのこの企画、もうめっっちゃくっっっちゃ嬉しくてね、めっっちゃくちゃ嬉しいのです!!語彙力がポーンてどっか飛んでくくらい。

どうしてこうも沸いているかというと、夏の暑さに頭がヤられてるわけでは多分なくて、

①林くんぜーったい浴衣似合う!!っていう確信のもと浴衣姿が見たい見たいと願ってきていた
②このテレファンが舞台「アンダースタディ」関連での雑誌露出第1号!待ってた超待ってた!!
③この夏は現場がなく2016年夏の林くんの姿を1秒も観られていない。1秒も

みたいな経緯がありまして。簡潔に言うと林担めっちゃ飢えててん。実りの秋をより一層おいしく味わうためにファスティングの夏を過ごしてきてたの。
「今」を逃したくなくておたくやってるのに今年の夏の林くんの姿を知らないまま夏が終わってしまうなんてと、今は秋のための準備期間とは分かりつつも寂しかったから、こうして誌面に残してもらえてほんっとうに嬉しいなあって思います。更に浴衣姿ときたものだから喜びもひとしお。ほんと嬉しい〜〜。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。まあ、それ言うと今回の舞台のパンフレットが8月14日撮影だったようだからそれもこの夏の林くんではあるんだけどね?パンフレットも楽しみだ〜〜!


そんなわけで今日は林くん高田くん拡輝くんの浴衣姿が拝める「TVfan 10月号」のことを書きにきましたよっと。


写真

・髪はこの時点では黒髪_φ(・_・ 前髪はストレート、トップはフワフワさせる感じのスタイリング。舞台も黒髪なのかな??今拡輝くん前髪赤いよね?どんな髪型で出てくるのか楽しみだ
・林くんやっぱり浴衣似合う!涼しげで爽やか〜(*>ω<*)
・全体的に拡輝くんがめっちゃ美人。森絵梨佳みある
・林くんの浴衣からのぞく足首の細さよ
・お部屋の中で3人で絡まる感じでポーズとってるショット、拡輝そこ代われ案件
・拡輝くんが林くんの上にのしかかってるやつの林くんのお顔ちょーーーかわいいな!!!
・床に寝そべってビー玉で遊ぶはやししょうたくん(26)のかわいさ
・何がかわいいって足よ。絶対足ルンルンさせてるやんめっちゃかわいいな!
・個人ショットはみんな襟元を掴むように指示されたのか同じようなポーズ。なのに全員イマイチセクシーさに欠けるのちょっとおもしろい
・風鈴を耳にかけてイヤリング風にして笑う拡輝くんのお茶目さ。写真から伝わる圧倒的いい人オーラ
・その隣の高田くんイケメン!高田くん生で観れるのも超楽しみにしてます
・あと高田くんは満っ面の笑みでなんかまあるいの持ってるショットがかわいい。はじめておもちゃ買ってもらった子どもみたいな笑顔
・神社の境内で撮ってるの夏祭りっぽくてイイね!そのショットの林くん、伏目も上がった口角も裾を掴む手も完璧かわいい〜〜!
・拡輝くんが真ん中で「命」みたいなよくわからんポーズしながら無駄にキメ顔きめてくるのすごいジワる
・その写真の林くん鎖骨チラリしてるの最高じゃない????
・ページ左下はもしかして猫ちゃんのポーズですか……?約2名原監督紛れてるけども(笑)もし拡輝くんの猫ちゃんが正解ならえだにゃ〜!セクシーニャンコえだにゃ〜!ポーズ指導お願いします!
・ていうか林くんの握りこぶしちっちゃくない?高田くんの手が大きいのかな?身長そんなに変わらないのにね
・エア線香花火してる〜〜!夏〜〜!!線香花火見てる風な高田くんのノリの良さ(笑)この写真から「ふざけて人を笑わせたりする」高田くんの一面が伝わってくる
・にしても浴衣で線香花火最高すぎませんか。いいな〜林くんと浴衣でお祭り行きたい。混んでて花火があんまり見えなくて、見えなかったね〜とか言いながら帰り道に寄り道して線香花火するの。ついでにコンビニのアイスも食べる。さっきカキ氷食べたじゃんとか言われながら。夏〜〜!!


テキスト

◆個人インタビュー

林くん安定のキラキラ女子っぷり。
毎日体重を記録、お休みの日にはカフェに行く、炭水化物は控えめに、キャラメルラテを豆乳で、寝る前にホットハチミツ豆乳、クレソンにハマる、毎朝アサイースムージー(NEW!!)
もう私は林くんがツイッターで美容アカウント持ってたりしても驚かない。驚かないからアカウント教えてほしい。林くんのこういう健康志向エピソードを知るたびに、安定の女子力ゥ〜( ◜◡◝ )って思わず「( ◜◡◝ )」こんな顔になるんだけど、健康に気を使ってるのはいいことだから積極的に見習いたい。女子力とは?を自担から学んでいます(笑)

  • 完全に舞台モード

「この夏は稽古しかしてない」と林くん。お稽古については、作・演出の宮川さんのブログからもその熱量や充実した時間を過ごしている様子が窺えます。自身初となる外部製作舞台への出演、林くんが集中して臨める環境にあってよかった。なんかさぁ、こうして林くんの気合とか熱意が伝わってくると、ファンは楽しませてもらうだけで何もできねえな〜〜〜〜ってなるわあ。成功を祈るくらいしかできない。
そうだその宮川さんのブログについても書きたいと思ってたんだった。お稽古の様子が知れるのが嬉しいのはもちろん、役者・表現者として更に羽ばたいていけるように育てようとしてくださってるのが伝わってくるの。本っっっ当にありがたいな〜!と思いながら拝読しています。

  • アンダースタディとジャニーズJr.

「僕たち自身と境遇が似てる」そうだよねそう思うよねうんうん。ジャニーズJr.がこれを演じるシニカルさ。「…ちっちゃい頃あったなみたいな(笑)」って言葉に胸がウッ…ってなりました。林くんも言うようにあくまでお芝居はお芝居で別物だけれど、お話の中で描かれる葛藤や苦悩に対して普段は見せようとしない側面を(役を通してではあるものの)垣間見ているような気持ちになる気がしていて。ちゃんと「役」として観たい気持ちはもちろんありつつ、そういう側面を演じる林くんの姿を観て私は何を感じるのかな〜と思ったりもしています。林くんも在籍が長い分いろーんな苦い想いもしてきて今に至ってるんだろうから、本人がそういうのを見せようとしない限りはあえて知りたいとは思わないけれど、ここに居てくれてありがとう!マジ感謝!!に尽きるね。

  • お芝居の勉強

にのちゃんについては7がつ5かのTheyたくでもお話してました。映画のDVD借りて勉強してる話も教えてくれたね。林くん外部舞台観に行ったりはあんまりしないのかな?してるけど客層的に気づかれないのか…そこんとこどうなのでしょう。勉強熱心だけど自称出不精だからな〜

  • 去年の夏から

「お芝居をもっとしてみたい」って去年の今頃からマネージャーさんに伝えていたのだそう。それがドリボに繋がったのかな?
ジャニーズに対して、想像よりもはるかに過酷な世界なんだろうけど想像しているよりはJr.一人ひとりをちゃんと見てくれているのかもしれないなと思ったりもする。
ファンとしては、林くん自身がこういうことがやりたい!と思ってそれを周囲の大人に伝えている事実だけで嬉しいの。今後も居てくれることが一番大事だから。お芝居に限らず、林くんが望むこと・やってみたいと思うことが一つでも多く実現する世界が今後も広がっていますように。

  • 1人で1ページ分くらいの長台詞

ほうほう。長台詞がある_φ(・_・
「でも不安はない、楽しみが9割です」
くぅ〜〜ッッ!!かっけえ〜〜〜〜!!!!
私も楽しみが9割だよ!!観に行くだけだからそりゃそうか。残りの1割は始まったら終わっちゃうよ〜( ; ; )っていうロス。始まる前からロス。

  • お酒の場は好きではない

呑みの席が好きじゃない林くん。
ごはんはOKで呑みは好きじゃないってなんでだろ、お酒自体さほど得意じゃないんだろうなってのと、あとは長くなるのがやなのかな〜?お酒自体は苦手なら飲まなくてもいいのにね、って訳にもいかない場面が多いからやなのか?気使うし?早く帰って明日に備えたいタイプ?
ノンアルコールまたは飲んでもカクテル程度で林くんとオシャな隠れ家レストランに行くのと、たこわさとチャンジャ(冬は+あん肝。LOVEあん肝)を肴にガヤつく居酒屋でふぉ〜ゆ〜とビールからの日本酒コース、私はどっちもいけるのでいつでも呼んでください☆〜(ゝ。∂) コタくんと沖縄料理屋でハブ酒というルートもあったね。

  • たくさん舎弟がいる

って自分で言っちゃうの、めっちゃ林くん(笑)得意げなお顔が脳内再生余裕すぎて。
たとえば誰だ?まずのぶくんでしょ?それから福士の伸樹くんでしょ?あとはMADEの目ヂカラ担当のフクシノブキくん??……ねえほんとにのぶくん以外誰?!?笑)阿部くんはお友達でしょ?*1あ、半ちゃん?あとまっすー?あとは〜…林くんのことやたら褒めてくれるげんげん?でもげんげんを勝手にこっちから舎弟と呼ぶのは畏れ多くない?
そんな中で、
『「師匠」と呼ぶのは拡輝だけ』
って、それもしかしてもしかしなくてもみんなのこと舎弟だと思ってるの林くんだけなの……では……………いえなんでもないです☆


あとは、林くんから「They武道っていうグループ名を知ってもらえれば」ってグループへの言及も。言葉にしてくれたことで一部のファン*2が抱いてるであろう不安や誤解を解消してくれた気がして嬉しい。今回舞台告知当初は“ジャニーズJr.”表記だったのが“They武道”表記に変わったのも嬉しかったな〜。
そして高田くんとも打ち解けてるようで安心しました♪


◆座談会
感想を箇条書きでいきまーす
・「オマエが回すな(笑)」早速拡輝くんに当たりの強い林師匠とそのまま回す拡輝くんの師弟関係に笑う
・台詞も最初から完璧だった林くん(拡輝談)_φ(・_・
・林「3人共通で言われたのは感情の振り幅を広げること」
・どっちがうるさいか罪のなすりつけ合いしてるはやひろ仲良しか!(笑)多分どっちもうるさいね。賑やか楽しそうでなにより
・高田くんが「結構ガッツリ踊るんだなってことにビックリ」って話してて期待大すぎる〜!
・林「もうPLAYZONEに出ようよ?」ガタタッッ!プレゾン〜( ; ; )次のプレゾンはいつですか教えておじいさん…
・仲田「ラップみたいにリズムに合わせてセリフを言うとか、やったことのないこともある」林「あそこ楽しいよね」ほう…!フリースタイルラップみたいなのかな?
・3人でハミングでハモる場面もあり
・仲田「林くんは終わるといつも洗面所でシャワーを浴びてる」
顔洗うついでに頭から水かぶって「ああ〜スッキリした〜!」って言ってるらしい。なにその男らしさずるい……!好きしか!!洗面所で頭から水かぶってタオルでわしゃしゃーって拭いてる林くん想像してみたけどどうしても水浴びした柴犬に変換される
・仲田「林くんも稽古でスパンコールが付いたオシャレなTシャツとか着てる!」噴いたwwあれかい?あのシンガポールに着てったやつ?ラッキーアイテムJr.でも着てたあの子?
・さらに「パンフレット用の撮影のときだけオシャレなの着てる」ってバラされる林くん(笑)パンフレットにお稽古風景載るんだね!やった〜!今日はパンフレット撮影だから☆ってお気に入りの稽古着着るのかわいくない??
・オシャレなのは「私服が二軍に落ちてレッスン着になったやつなの」だそうです。スパンコールは二軍落ちした中でもまだ一軍寄りなのね
・あーほんと拡輝くんから出る林くんエピソードが好きすぎるからアンダー期間中だけでもいいから3人でweb連載やってくれないかな〜!
・4つ下の高田くんに「すごいクール。最初怖かった」って怯えるはやっし〜かわいい
・「最初怖かった」「じゃれ合ったり、ふざけて人を笑わせたりするのが意外だった」この林くんから高田くんへの印象、まんま林くんにも当てはまるような気がする
・仲田高田のなかたかコンビの仲の良さなごむ
・確かに白井くんめっちゃ似てるww
・拡輝くんがサマステ?で出られない日があるくだりの3人の会話が仲良しかわいい
・「成長した?成長した??」ってチャチャ入れる林パイセンUZE〜〜☆笑
・拡輝くんが高田くんと林くんどっちとも仲良しなの、ひろちゃんほんとありがとうね〜><!ってなるわあ(ひろちゃんって今はじめて呼んだ)。架け橋になる必要ないくらい2人(林くんと高田くん)打ち解けてたって拡輝くん言ってるけど、双方拡輝くんに対して気を許してるおかげだと思うな〜
・3人でのグループLINEもある、と_φ(・_・

と、林くんが8月のTheyたくで教えてくれたように和気あいあいとお稽古に励む様子が伝わってきた座談会でした。


あと気になったのは、拡輝くんの個人インタビューの「写真を見て好青年っぽかったからイヤな役にしようと思った」と演出の宮川さんに言われたというエピソード。てことは3人の役は当て書きなのかな〜?と。
この拡輝くんのエピソードから、本人の持つキャラクターとは異なる一面を引き出そうとしてくださる方なんだなーというのが伝わる。やなヤツ役いいな〜!!役のフィルターを通すことで自担の姿をしたその役のこと嫌いにもなるからお芝居っておもしろい。みの吉のこと思い出すと今でもみの吉まじないわ〜ってなるもん。
イヤな役ながらも「一番芯が通ってて熱い男で、カッコつけたがりなカワイイ一面もある」ってちゃんと愛される要素を描くところに対しても、あ、この舞台楽しそうって思いました。楽しみ。
林くんはどんな風に見えてどんな役なんだろう♪

明日発売(ちゃうわ、今日だ。8/27ね)の「STAGE SQUARE vol.22」にもアンダーの3人が載るみたいなのでそちらも楽しみです(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡

秋はもうすぐそこ!

*1:阿部くんはこの春いろんな林くんの表情を引き出してくれて感謝しかないのだ

*2:というか一部のえだりょ担

Theyたくなひととき8がつ5か(きん)

早くも8月も半ば。
やっと「アンダースタディ」のチケット発送についてお知らせが届き、更に追加席および立ち見の再販も決まり、いよいよもうすぐだなあってソワソワしてきたりしてる〜〜????私はしている。とても。
林くんが主要キャストとして出演する舞台の自分の名前入りのチケットが手元に届くと思うと、大切な記念のチケットすぎて半券もぎるのもったいない、みたいな気持ちになってる。
何のためのチケット〜〜!???ちゃんと席について〜〜??!?って私の中のカズナリニノミヤが高音でツッコンできたりもしてる。


さて、本題に入ります。
はやっし〜さん*1の月1生存確認、今月も無事任務完了しました。


林くん#21

☆暑すぎるーーー!☆

◎登場した名前

拡輝
高田っち
滝沢師匠

◎写真

稽古終わりにたまたまみつけたラーメン屋さんのネギラーメン



  • 「アンダースタディ」

タイミングが合わなかった、って前回触れなかった理由を添える林くんがとても林くん。エゴサの賜物感。
高田くん初共演なんだね!?ほうほう。
そして拡輝くんと3人で和気あいあいとお稽古に励んでます報告によかったよかった〜って嬉しくなりました。
拡輝くんに関しては、ひろちゃん一緒でよかったねえ〜(*´︶`*)って母のような気持ちに。拡輝くんのこと実際のところよく知らないんだけど、存在が人を元気にするようなオーラ・滲み出る人柄を感じる人だな〜という印象。ヒロキのこと嫌いな人いないっしょ!?みたいな。
あとなんていうか林くんと仲良くしてくれてる人たちはみんな基本的にいいこだと思ってる節ある。のぶくんふっか拡輝くん阿部くん……ほらみんな人が良さそうじゃない?

  • ラーメンテロ

ねえ確認なんですけど林くん結構ラーメン好きよね??
まあ言うてラーメンもラーメン嫌いな人そうそういないか*2
林くんストイックな食生活極めて痩せすぎたりしてたから*3、ラーメン食べてて安心しました。
何味なんだろう?味噌?とんこつ?そんなにネギ好んで食べるくらいなら玉ねぎもイケそうだなーと思うけどどうなんだろう?!林くーん玉ねぎ食べれるようになった〜??

そして前回に続いて写真が接写すぎる〜〜!
なんなのか。
接写で撮ったのかトリミングしたのか。お店を特定できそうになくてグギギ…!ってなったわ。そう考えたら、ごはんの写真載せて即効お店がバレた亮太くんほんっとTHE亮太くんだったなって思い出して笑った(笑)

  • 滝様

「滝沢連合」で滝様が書いてた牡蠣ランチについて。
・「林〜〜‼️」はやっぱり林くんのことだった
・お誘いは滝様から
・近況報告をしたりたくさんお話をした
ことが明らかになりました、と。
改めて貴重なオフに林くん呼んでくれてありがたいね。
ていうか「たくさんお話ししました!」ってかわいすぎない!???*4たくさんお話ししたの〜〜( ◜◡◝ )よかったねえ〜〜( ◜◡◝ )………で、内容は( ◜◡◝ )??秘密かな( ◜◡◝ )??
あと林くん、「あんなに美味しいのは食べた事ない!」ってそれどっかで聞いたなと思ったら同じようなこと相葉くん主催の新年会のこと書いたTheyたくでも言ってたよ(笑)「こんなの初めて!」がナチュラルに出てくる林くんの後輩力。


林翔太至上一番アツい夏にその姿を拝むことはできそうにないけれど、
その言葉から伝わる熱意に、そんな夏を経て訪れる9月がより一層楽しみになりました。
何より、そうやってお稽古に励む姿に思いを馳せては「私もがんばろう」って(勝手に)鼓舞されながら過ごすのも悪くないなっておもってるよ。
その姿を思い浮かべるだけでパワーが湧いてくる気がするからアイドルは偉大だ。


そんなわけで、ラーメンテロにご注意!な林くん21回目の更新なのでした。

*1:本人「はやっし〜」自称し続けてるのにファンの間では全然定着しないのほんとかわいい

*2:ヒロキとラーメンを同列に語るのやめなさい

*3:痩せすぎたからラーメン食べてちょっと体重戻したと雑誌で言ってた

*4:ちなみにこれまでのTheyたくでBEST of かわいい(私調べ)は「朝ねぇ〜、なかなか起き上がれないの!」#10 2015.9月更新分

Theyたくなひととき7がつ25にち(げつ)

昨日の夢に江田さんが出てきました、というどうでもいい報告とともにこんばんは。
フライングしてる潤くんを江田さんと大河くんが抱きとめるようにキャッチングしてて、えだたいが潤くん(≧∇≦)みたいにわざとハグするみたいに絡んだら潤くんが「おい!俺もう33だよ!??」って言ってる夢。え、潤くんて今年33になるの!??ってビックリしたところで起きた。

はい。


江田くん#20

◎登場した名前

ノエル(川島 如恵留)
朝日(梶山 朝日)

◎写真

嵐アリーナツアー先の静岡で食べた鰻

  • コンサート最高!

嵐アリーナツアーでえだにゃん静岡へ。
仕事で静岡は初めてか久しぶりかどっちかって言ってる江田さん。嵐コンでは2004年の浜松ぶりかな?2007年Timeの時はプレゾンに出てたから嵐にはついてなかった、と。ていうか今回のアリーナツアーの静岡、Timeと会場違うんだ?(今更)。浜松アリーナからエコパアリーナに名前変わったのかと思ってた。

「コンサート最高!早く僕達も、ライブがしたい!」の言葉に、ほんとだね〜って思いました。えび座でshow timeとかあるのかな?歌って踊る姿観たいよね。ってまあえび座林くんいないけど…><カーーナシミ!!!

お皿からはみ出るくらいおっきい鰻!めっちゃおいしそう!!!
豪華だね〜みんないいもん食べさせてもらえてよかったねえ。
お店でのごはんじゃなくてケータリングで鰻屋さんに来てもらった感じかな?
あと確かに大人になって食べられるようになるものってある。私わさびがそうだな〜。あとなんだろう、大人になってからキノコ嫌いじゃなくなったとかかな。昔はできれば食べたくなかったけど今そんなことない。
鰻は食べられるようになったけど、「納豆は絶対食べれない」と江田さん。納豆大好きな林くん読みましたか!?今後もTheyの楽屋での納豆はNGだそうですよ(笑)

  • えだにゃんGO

如恵留くん朝日くんと3人でえださんぽ。
目的はポケッタブルなモンスター探しのご様子(笑)
如恵留くんもポケモンGOするんだね!?携帯ゲームとかするんだ!?ってちょっと意外だった。
トラジャ2人とのお散歩に「小さな子供達と公園に行った保育士さんの気分」とお兄さん感出してくる江田さんだけど、
それ言ったら完全に如恵留くんが保育士さんポジションです、ありがとうございました(笑)

  • 江田家は猫屋敷

地味に気にしていた、江田家に産まれたニャンちゃん達の里親探しの続報が。
3月のTheyたくで江田さんが里親探さなきゃって言ってたとき、
ぜっっったい4匹のうち1匹は江田さん家で飼うことになってニューフェイスとして名前ついて登場するね!??
って思ってたら、現段階で4匹中3匹も江田家のニャンズになってて笑った(笑)産まれて5か月経ってたら江田ママもう名前つけてそうじゃない?
猫10・犬2で12匹ってすごいな。
集合写真が見てみたいな〜とおもいました。ズラリご飯食べてる光景見てみたいな〜!