.milk and honey.

見えないちからや偶然をもっと信じていいよね

<立ち位置メモ>The一 ~Follow me~

絶賛全国行脚中!亀梨くんソロコン!
宇宙セッ…わー!違います!まだ時間が早いです!でお馴染み(になりつつある)(はず)宇宙Sixが大変大変お世話になっております亀梨くんソロコン!

札幌に飛ぶエイリアンも多いかな?と思ってひとまず林くんの立ち位置をまとめてみました。

★:宇宙Six出演曲

◉前半

☆OP映像

1.00'00'16 ★


立ち位置:下手階段踊り場→下手上段(亀梨くんに胸元のバラを引き抜かれたあと下手ソデにハット投げる)→下手階段踊り場→上段で横並びの時最下手→上手階段降りて本ステへ→踊りながら下手へ→下手→ラストセンターにて亀梨くんの椅子を捌かす


2.離さないで愛


立ち位置:上手→下手


3.Plastic tears ★


立ち位置:イントロで下手に歩いていきジャケットを脱いで下手ソデに投げる→ネクタイを緩めながら立ち位置へ→千手観音前から3番目(背の順)→終盤は上手

4.w/o notice

ミニMC

☆DREAM BOYSコーナー★

・舞台「DREAM BOYS」の一部再現
宇宙Six紹介

ドリボコーナー、カズヤを探すシーンで林くん下手から登場。探しながら下手サブセン通路降り。

5.INTO MINE(宇宙Six

センター江田さん。林くんの立ち位置は上手。

6.Lost My Way ★


衣装:ドリボ衣装の上からゾンビ的な赤と黒?のフード付きのケープを羽織る
亀梨くんの入る棺桶の下手側に林くん。


7.BAD DREAM ★


登場するタイミング:間奏
立ち位置:上段、亀梨くんの隣上手ひとり目

間奏で宇宙Six登場!本ステに2人、上段に4人。
暗闇の中で踊ってるシルエットがかろうじて見える感じ。林くんは次の準備があるから一足先に捌ける。
林くんが捌けたあと、ガツガツ踊る宇宙メンをランダムにライトが照らす演出。これめちゃっっっっくちゃかっこいい!!!林くんいないけどナ!
林くんはというと、終盤に亀梨くんのダミーとして再登場。障子みたいな光る板越し。一応ダミー演出なのかな?シルエット越しに伝わる隠しきれないスタイルのよさと手先のしなやかさが林くんでSUKI!ってなる。


8.1582 ★


書き忘れたけど、ラスト宇宙全員でバク転(林くんはロンダート)する場面の林くんの位置も⑨!


9.星の光る空 ★


登場するタイミング:アウトロ


10.青春アミーゴ(ドリボver.)★


登場するタイミング:間奏

衣装:赤×黒基調の王子様チックな衣装。それぞれデザインが違っていて、林くんは赤ベストの上に赤黒の燕尾服。王子様〜〜!

立ち位置:上手登場→上手で踊る→移動して下手で目黒林で江田さんの土台→下手で踊る

・この衣装は誰かのお下がりなのか誰か教えて欲しい!めっっっちゃかっこいいのに1曲それも曲の半分くらいしか着てないのもったいない〜!たった1曲この曲だけのためにこんな素敵な衣装用意してくださってありがたいとも言う。


☆映像「亀梨和也をどう思う?」(天の声主導の街頭インタビュー映像)

11.愛しているから
亀梨くんチャイナ服っぽいボタンの青緑色の衣装。
マイク通してアカペラで歌いはじめて、途中からマイク外して生歌で歌う。

12.ありがとう

13.SPECIAL HAPPINESS

14.Emerald


MC
☆映像「亀梨和也をどう思う?part.2」

◉後半<バンドStyle>

・バンドメンバーによるoverture
15.遥か東の空へ
16.Moon

☆ドラマ主題歌メドレー
17.BIRTH
18.LIPS
19.UNLOCK
20.僕らの街で
21.※日替わり?
squall(福山雅治カバー)(13日・14夜)
時の過ぎゆくままに(沢田研二カバー)(14昼)

☆映像「亀梨和也名言集」


22.Someday for somebody


登場するタイミング:名言集後、サムサム冒頭の導入映像中に出てくる

立ち位置:上手階段踊り場(白シャツ)→階段上がって上手上段(ピンクシャツに早替え)→着替え後ピンク傘受け取り上手階段を降りてステージを上手から下手へ→下手で傘持ってダンス→下手に捌けて黄緑のピロピロ持って出てくる(緑シャツ)→ステージ中央奥に捌ける→

23.SWEET


24.ずっと ★


立ち位置:上段中央下手側→上段下手→そのまま捌ける
本ステ下手から光る球体を持って登場→踊りながらステージ中央階段踊り場に置いてあるものを回収して踊りながら上手に捌ける


☆映像(雑誌『MAQUIA』チーム制作)


25.Follow me ★


衣装:白タンク・黒シャツ・黒パンツ
立ち位置:本ステ中央奥から登場→下手→上手→センター


26.Vanilla Kiss ★


衣装:腰につけていた白い布を引きぬいて纏いながら踊る
立ち位置:センター→上手→上手階段を上り上段へ→上段中央より捌ける

27.絆

◉En.

28.ツキノミチ
29.サヨナラありがとう

30.背中越しのチャンス ★
31.Wonderful World ★


衣装:ツアーT、黒パンツ、腕にツアーグッズのヘアゴ
立ち位置:上段センター登場→階段を降りて(ここで江田さんにセクハラ)本ステへ→
「Wonderful World」では、本ステ最上下サイドまでステージが伸びてる会場では江田目黒はサイドで踊る→最上手まで歩いていってお手振りタイム→下手へ→宇宙紹介でセンターへ→亀梨くんとハイタッチして下手に捌ける

<セットリスト@神戸>KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一 ~Follow me~

KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一 ~Follow me~

神戸国際会館こくさいホール
7/13 18:00
7/14 14:00/18:00


♫セットリスト

★:宇宙Six出演曲

◉前半

☆OP映像
1.00'00'16 ★
2.離さないで愛
3.Plastic tears ★
4.w/o notice

ミニMC

☆DREAM BOYSコーナー
・舞台「DREAM BOYS」の一部再現
宇宙Six紹介
5.INTO MINE(宇宙Six

6.Lost My Way ★
7.BAD DREAM ★
8.1582 ★
9.星の光る空 ★
10.青春アミーゴ(ドリボver.)★

☆映像「亀梨和也をどう思う?」(天の声主導の街頭インタビュー映像)

11.愛しているから
12.ありがとう
13.SPECIAL HAPPINESS
14.Emerald

MC
☆映像「亀梨和也をどう思う?part.2」

◉後半<バンドStyle>

・バンドメンバーによるoverture
15.遥か東の空へ
16.Moon

☆ドラマ主題歌メドレー
17.BIRTH
18.LIPS
19.UNLOCK
20.僕らの街で
21.※日替わり?
squall(福山雅治カバー)(13日・14夜)
時の過ぎゆくままに(沢田研二カバー)(14昼)

☆映像「亀梨和也名言集」

22.Someday for somebody
23.SWEET
24.ずっと ★

☆映像(雑誌『MAQUIA』チーム制作)

25.Follow me ★
26.Vanilla Kiss ★
27.絆

◉En.

28.ツキノミチ
29.サヨナラありがとう
30.背中越しのチャンス ★
31.Wonderful World ★

願い 夢 孤独まで 巡りあわせ




「何度だって脱ぎ捨てる」
ゆっくりと紗幕があがる。スモークの中浮かび上がる6人の姿。
絶妙なバランスのトライアングルを、1人フルネームで紹介されるポジションを、不安定ながらも幅広く活躍してきた「無所」というフィールドを。それぞれ脱ぎ捨てた6人は、真新しい衣装を身に纏いステージの上にいた。肩にかっこいい装飾のほどこされたシルバーの「宇宙服」。
ロボットダンスのような、アニメーションダンスのようなとにかく緻密なダンスで魅せにきた宇宙Six。「浮いている」「無重力」そう評される林くんの足元が一段と浮いて見えた。
音が変わる。
OP1曲目は『Asterisk』!
星が瞬くように、いやもっと近未来的にチカチカと光る白い照明。宇宙服を身に纏う宇宙Six
地下のステージは途端に宇宙空間になった。
宇宙Six見参!!そう、これが観たかった!と思わせてくれるパフォーマンスに、宇宙クリエ最高な予感しかしないぞ!と思ったことを覚えている。



原「さあ!開店準備開店準備っ!」
マスター原くんとバイトの亮太くん*1、2人の寸劇からはじまる『ロマンチックタイム』。ストーリー仕立ての演出は「PLAYZONE」の世界観そのもの。なのにこの曲をやると提案したのが原くんだと言うんだから驚いた。原くんGJ!としか言いようがない。ヨッ!宇宙の申し子!!(宇宙の申し子とは)ロマンチックタイムの、空からお砂糖をまぶしたようなおとぎ話チックな世界観が本当に好きだからこの選曲すごく嬉しかったなあ。あ、この曲に限らず、ここの振りが!ここの林くんが!みたいなのは長くなるから別で書こうと思っています。
たたみかけるように続く『まいったネ、今夜』。いやほんと参ったよ。参った参った。曲の終盤、次のトリオ曲のために捌けるコタ原めぐ。ステージにはThey武道3人が残ったのだ。世界でいちばん愛おしいトライアングル。3人が3人だけで歌い踊る姿。
その時クリエは青山劇場であった。
「もう二度と観れないなんて誰が言った?」
って、3人に言われた気がしたなあ。それぞれにそれぞれの歴史がある、それが消えてなくなるわけではないんだよ、って。ついさっき「SHE SAID, "NEVER LOOK BACK WHATEVER YOU FACE."」って拳をあげて力強く歌っていたばかりだけれど、"振り返らない=捨てる"じゃないんだ。全部抱えて、前だけを見て進むんだ。なんて優しくて強いのか。



6人だからできること、の話もしたい。
今回の宇宙Six初単独公演はバックなし6人だけで創り上げたステージになっていた。They武道のときには叶わなかったこと。
山本江田林3人のソロにもメンバーがついた。幸大くん原くん目黒くんはソロらしいソロはないまでも、コンビ曲トリオ曲で登場してその可能性の広がりを体現してみせた。

幸大くん林くんデュオが歌う『アイアイ傘』すごく良かったな〜。そうそうこういうの観たかったずっと!!っていう姿だった。江田さんソロ『Steal your love』の幸大くんの歌声もよかった。幸大くんがいることでハーモニーに厚みがでる(いま体型の話はしてないです)。そして何より幸大くんは華がすごい。圧倒的にイケメン。

目黒くんは合同公演に引き続き「めめ」と呼ばれていて*2、とにかく!まあ〜〜!かわいい!!孫ができたらこんなかな?と思うくらいもうめちゃくちゃにかわいい。(めめかわいいねえ〜〜><)ってなって我にかえると(冷静になろ?めめめちゃくちゃかっこよくない?美男子すぎませんか?)ってなるからどちらにせよ正気ではいられない。『抱いてセニョリータ』お立ち台にきためめのお顔の美しいこと。人生において正気な状態でめめに会う機会が今後一度もないと思うと急にすごいつらくなってきた。めめごめん我々のことはエイリアンだと思って頂いて。
MCもね回を重ねるごとによく話すようになって、しかもめめのお話聞いてて楽しいの。人の良いところ見つけるのがすごく上手なんだと思う。優しい。褒め上手。そしてど直球。めめが話し出すとお兄さんらもワレワレ暫定エイリアンたちも「(シーッ!めめが喋るぞ!)うんうんそれで?」って聞く態勢になる感じあったよね。「おい江田ァ!上手の0.5に来い!俺は下手の0.5に行く!」って江田姐に物申すめめのターン面白かったから今後も見たいな。めめが弟くんのお話した日、ステージ上からも客席からも「かわいい」「かわいい」「かわいい」ってお兄さんお姉さんの心の声ダダ漏れてたのも笑った(笑)

原くんは、原くんはですね、本当にかっこいい。原くんかっこいいから気をつけて!ってなんで誰も教えてくれなかった!?「山本と原がダンスの2TOP」「イジられキャラだけど、踊ると入り込んで自分を魅せるのがうまい」これ『TV fan』での林くんによる原くん評なんだけどほんとそれ。一語一句同意。原くんてすんごいかっこいいんだね?!知らなかった。THE男の子!て感じっていうのかな、踊ってるとき・かっこつけてるときの原くんのワイルドさ、俺を見ろ!なグイグイ感めっちゃかっこいいずるいあっという間にときめいた。かっこつけることに遠慮がない。
亮太くんと2人で踊る『Crazy Accel』がもう素晴らしくて。亮太くんと同じテイストでガンガン踊れる人がユニットにもう1人いるって強いな!すごく強い!宇宙Six強いぞ!っておもった。またさぁ、一緒に踊ってる亮太くんの表情が嬉しそうなんだ。グッときた〜。

原くんとめめが、宇宙Sixになってよかった〜!って思える瞬間がこれから先たくさんたくさん訪れて欲しい。それがきっと宇宙平和に繋がるはず。暫定エイリアンそう思います。



天才たちのステージは続く。
その時クリエは新橋演舞場にもなった。
紫を基調とした着物風衣装を纏い登場した幸大くん。1人また1人と増えていき、6人で扇子を持って舞う。この演出は、嵐が伝説の2005年Oneコンで初めて披露した和装ライバク(『RIGHT BACK TO YOU』)の導入部と同じ演出なの!ねえ誰かこの興奮をわかって!*3ステージ最上段に君臨する林くんのかっこいいこと。美しい扇子さばきで舞う宇宙Sixが本当に息を呑むかっこよさで、来年は6人揃って春を迎えられますようにと強く願ったのでした。
さあ、そんな導入部を経てはじまるは『愛想曲』。それも2015年の滝沢歌舞伎ver.!扇子から刀に持ち替え、殺陣を交えながら歌い踊ったのだ。
クリエで本気の殺陣を観れるなんて誰が想像した??
この流れ天才すぎてもう天才としか言いようがないくらい天才。白(江田林目黒)と黒(山本幸大原)にわかれて戦いながら歌うの。それも本気の殺陣、本気の立ち回り。えだりょの殺陣のとてつもないスピード感。江田さんの殺陣を心待ちにしてきた私たちの春はクリエにあったんだ。
導入部も曲本編の演出も、知恵と経験の引き出しが豊富な彼らだからこそできるパフォーマンスだった。


すごいものを観た………そんな高揚感で放心状態の客席をよそに、ものの数秒で赤いスーツに着替えてきた宇宙Six。流れる『sakura』のイントロ。まじでたたみかけてくる。宇宙たたみかけSix。


「巡り会わせ」
あみだで決まったんだよね、そう話していたのは初日のMCだったか。
山本「Jr.たくさんいる中からあみだで原ちゃん決まったの。(線をたどる仕草をしながら)原ちゃん…!まじか…!」
原「あと一本横線入ってたら俺じゃなかったんですね」
山本「いや、多分それでも原ちゃんだったと思う。なんっかいやっても原ちゃん!」
「運命の原!」なんてパワーワードも飛び出して、
林「運も実力のうちだからね!」
って笑う林くんがいて。
下手にThey武道・上手にコタ原めぐ3人ずつにわかれて踊り出した『sakura』。3人と3人はすれ違い、交差して、「巡り会わせ」で一つの円を成しその中心で6つの手が重なる。
「願い 夢 孤独まで 巡り会わせ」
巡り会う6つの手。
彼らの軌跡をたどるようなダンスは、なんっかいあみだ引いてもこうなったよって、その運命の必然性を物語っているように見えた。


本編ラストを飾るのは『Endless Summer』。心から楽しそうに笑う宇宙Sixが眩しくて、弾ける笑顔が嬉しくて、回を重ねるごとにユニットがユニットになっていくのを感じた。林くん心から楽しそうに笑うとき顎が出るのかわいい。毎回定番にしてほしいくらい大切な曲になった。


きっとファンはみんな大きな期待と拭いきれない少しの不安を抱えて来ていたのかなとおもう。
宇宙Sixのステージは、ステージによって正解を示す・今を、この選択を正解にしていく、そんな力を持っていた。いつ何時も彼らの創りだすものが唯一の正解になるんだ!ってそう思わせてくれた。
もうね、すんっっごい楽しかったんだ〜。幸せが致死量に達したかと思うくらい幸せだった。最高の3日間をありがとう!って、6人にはほんとうに感謝しかない。「この気持ちをずっと忘れない!」そんな最高の思い出をこれからも増やしていけたらいいね。増やしていこうね。


と、長くなってしまったけれど、ジャニーズ銀座宇宙Six公演のザクッとした感想をお送りしました。


宇宙Six、可能性は無限大!どこまでも翔んでゆけ!

*1:知らんけど多分バイト

*2:めめ呼びを大人?なのか誰かしらに「怒られた」らしく、江田さんがめめ呼びするたびに山本「目黒!」と訂正するまでがワンセット、みたいになってた。めめ呼びいいじゃんね〜?かわいいのに〜。ただめめ呼びだと埋もれちゃってエゴサに引っかかりにくいのが難点ではあるね?

*3:ちなみにOneはDVD化されてなくて、詳しくは2006年のアルバム『ARASHIC』の初回盤のみにダイジェストが収録されたんだけどDVD化したとは言えない短さなので置いといて。この和装ライバク導入部は、2006年発売の『ARASHI AROUND ASIA2006』と2007年発売『ARASHI AROUND ASIA +in DOME』のDVDに収められています。そうそうこれこれー!てなるよ!!ってまるで私V6のことを語る林くんじゃん…年号忘れずにまくしたてる姿まんま林くんじゃん、、

ジャニーズ銀座2017宇宙Six公演(5/26〜28)セットリスト

ジャニーズ銀座2017 宇宙Six公演(5/26〜5/28)セトリ

1.asterisk (嵐 アルバム『THE DIGITALIAN』)
2.TAKE ME HIGHER (V6)(アレンジはカウコンでも披露してたLIVEver.)
3.GOLD (KAT-TUN アルバム『Best of KAT-TUN』)
4.She Said (KAT-TUN アルバム『Best of KAT-TUN』)
5.Hung up on (嵐・大野智 アルバム『BeautifulWorld』)/林ソロ
6.ロマンチックタイム (少年隊)
7.まいったネ、今夜 (少年隊)
8.男Never give up (SexyZone)/松本・原・目黒
9.復活LOVE (嵐)
10.Hair (Kis-My-Ft2 『PLAYZONE2009 太陽からの手紙 オリジナル・サウンドトラック』)
11.Keep the faith (KAT-TUN

 MC

12.Ho!サマータッキー&翼
13.Daylight (嵐) ※27日より追加
14.Bonnie Butterfly (KinKi Kids アルバム『M album』ver.)
15.アイアイ傘 (テゴマス)/林・松本
16.抱いてセニョリータ山下智久)/江田・目黒
17.Crazy Accel (A.B.C.-Z アルバム『From ABC to Z』)/原・山本
18.Steal your love (関ジャニ∞錦戸・大倉 アルバム『パノラマ』)/江田メイン
19.FORM (北山宏光)/山本ソロ
20.愛想曲 (タッキー&翼
21.Sakura (嵐)
22.ひと夏の… (タッキー&翼
23.Endless Summer (MA 未音源化)

En.
24.花言葉 (A.B.C.-Z)
25.Yes?No? (嵐 アルバム『One』)


WEn.※28夜千穐楽のみ
26.感謝カンゲキ雨嵐 (嵐)

【滝沢歌舞伎2017 】二幕その1

今年はちゃんと観劇ごとにその日のことを書き留めようー!とか思っていたのに全く実践できないままMy楽(済)でござる。

千穐楽を迎えてしまう前に二幕の話をしに来ました。

二幕

「鼠小僧、夢小判〜笑いあり、涙なし〜」

2年毎なので今年も二幕は鼠小僧!
話の大筋はそのままに、配役とか話の流れがスッキリして分かりやすくなってた気がする。

あと今年はこどもJr.がいる。
ので、冒頭の幼少期の再現場面が声だけでなくJr.が生で演じてるのもよかった!川崎内村班と豊田ヴァサ班。川崎くんの安定感!川崎くんみたいにプロとお呼びしたくなるプロチビジュ、各世代に1人はいるよね。っていっても中学生だとチビジュってほどでもないのかな?チビジュ#とは
個人的にはウッチーこと内村くんが首すわりたてみたいでかわいかった〜。4剣士で舞台から落ちたとかでウッチーが一時出なくなり、また戻ってきた日の口上は演舞場のお姉様方全員がそして母になったよね。
この子たちが大きくなったときに、年少さんリーダーの林くんと共演する機会があったらいいなあ☆彡

◆SnowMan大活躍!

配役が見直され、今年は去年よりさらにすの一人一人が光ってた。滝様すのになんでもやらせるしすのもまたなんでもやるからすごい。

講談師岩本くんに惚れましたぞ〜!

昨年と大きく変わったのはなんといっても岩本くんの講談&ストーリーテラー
講談とは、

演者は高座におかれた釈台(しゃくだい)と呼ばれる小さな机の前に座り、張り扇でそれを叩いて調子を取りつつ、軍記物や政談など主に歴史にちなんだ読み物を、観衆に対して読み上げる。上方講談においては、張り扇と拍子木を併用する。

これすごくじょうずだったよね!?独特の話し口調をものにしててすごいな〜と思った。
\惚れた!惚れた!惚れた!惚れましたぞ〜〜!/
の身振り手振りが好きだった。
ほんと滝沢歌舞伎に出るJr.はまじで!?それもJr.ができるの!?みたいな域の技をサラリとやってのけるからびっくりする。きっとたくさん練習してものにしてるんだろうにサラリとやってのけてるように見せる。この岩本くんの講談にしろ宮舘くんのお囃子にしろ、例年にない伝統芸能を新たに取り入れたことで滝沢歌舞伎の世界観がさらに広がったように感じた。これからも滝沢歌舞伎ならではの和とジャニーズの融合に期待したい。と言いつつ、こんなに多才な人たちがJr.のままとかどうかしてるぜ!という気持ちもあるよね〜わかる〜。

ストーリーテラー世にも奇妙な物語のタモさんを想像してもらえればだいたい合ってる。これがまた背が高いから衣装が本当に似合ってて超かっこいいんだ。
大蔵金之助のシーンの終盤、暗がりの中あの上手のガキ様のお部屋に岩本くんが登場して足組んで腰掛けて待機してるんだけど、その姿がかっこよすぎて金ちゃん見るか岩本くん見るか最後まで迷った。
ただ、役回り的に劇中に登場せず、犬としか絡まないし大捕物にも出ないからその点で物足りなさはあるのかもしれない。そんな中日程も後半になると犬が一方的に絡んでたところで岩本くんがノッてきたりしてて、岩本くんファン的にも楽しみなシーンになってたんじゃないかな。捌けながらピコ太郎2ステップする岩本くんかわいいかよ。
「ついに運命の再会の時を(指パチン)、迎えようとしているのであります」って指鳴らすのもかっこよかった。

安心安定!信頼と実績の宮舘くん

二幕冒頭の立ち回りのシーン、今年も宮舘くんの臨場感あふれるお囃子が場面を盛り上げます。このお囃子打ち鳴らす姿、2年目をむかえても尚「いやほんと…ほんとすごいな!?!?」って新鮮に驚く。ほんとすごいよね!?
さらに宮舘くんはこの二幕に限らず、いにしえのフライングキャッチ・4剣士の戸板・刀投げと危険を伴う重要なポジションをいくつも担ってるのもすごい。宮舘になら任せられる!みたいな殿の信頼を感じますな。うんうん。

そして二幕劇中では今年も絶好調に威張り怒鳴り散らす徳俵の旦那!昨年岩本くんが演じてた蔵前の九郎次親分がいなくなった分、徳俵さんのポンコツっぷりに磨きがかかっていて普段の宮舘くんとのギャップがおもしろい。徳俵さん一生キレてて、そんな旦那に対して林くん演じる子分の小次郎さんが終始鬱陶しそうにしてるのも笑う(笑)
あと5/4夜ブス祭りだった日、旦那まで「おブス〜〜!!!酒持ってこーい!!」ってノってきたの超笑った(笑)

帰ってきた!バカ殿金之助はアドリブの天才!

帰ってきた大蔵金之助!
佐久間くん演じる金之助お殿様は昨年とまったく同じ演出での登場。
「この世に生まれて23年!あ、一年経ったから
24年!」
鼠「一年経っても成長してねえなぁ。」金之助「え!?身長のことっ!?」
みたいに一年ぶりネタで笑いをとってた。
そしてこの金之助のシーンはなんといってもアドリブが楽しい!昨年に引き続き冒頭の「はあああ!なんだ〜お客さんか〜」のくだりだけでなく、「見て!鳥肌が立ってる!」のところも変えてきていたり(「見て!交互に見て!」@2700ネタが好きだった)、あとはガキ様のヌーっと来たら〜のくだりね、毎回楽しみだったな〜。
アドリブでも事前に打ち合わせしてるにしても、昨年と同じ演出なのに飽きさせない佐久間くんのセンスあふれる小ネタ、あっぱれ!!!でございました。
あと4/9夜公演金ちゃんのヅラが取れた事件、去年の泰観犬のシッポが挟まったのに続く「語り継ぎたい名ハプニング」だった(笑)

「お丸さんは俺のもんだ!」みんな大好き菊三さん

阿部くん演じる菊三さんにみんなが夢中になりました。昨年は渡辺くんとニコイチだった菊三さん。今年は渡辺くんが犬に転生したので菊三さんと仲間たちって感じで、昨年と同じ役ながらも今年の方が目立ってたしおいしかった!
菊三さんかわいかったな〜!

・駒蔵がお店荒らしに来たときのポンコツへっぴり腰っぷり。着物の袖でお顔を隠しながらの「ととと!とっとと出て行きやがれっ><!」
菊三さんめっちゃ弱いかわいい

・小次郎「旦那の読みがことごとく外れてるからだ!」菊三「わーっはっはっはあ〜!(指差して爆笑)」からのやべ!ってなってお口ミッフィーさん
かわいい

・「お丸さん!おてもとを一つ!」
2回目の団子屋のシーンでは菊三さんの日替わり注文に客席みんなでワクワクいたしました。ここでオトコマエダの前田くんと毎度わっちゃわちゃしてたのもかわいかった!

あ〜菊三さんかわいかったな〜〜!

犬おいしすぎるだろう!笑 犬おいしすぎた。
犬ずるいわ〜。ただでさえ犬顔なのに犬耳とお鼻つけてるんだもん、めっちゃ犬(笑)
渡辺くん演じるお犬さまのかわいさに、客席のあちこちからお姉様方の「かわいい〜……」っていう心の声がだだ漏れてて笑った(笑)私はというと、かわいさに屈してたまるか!みたいな謎の反抗心が生まれて(笑)、わりとスンッと観てたんですけど。見るからにオイシイ役を後藤くんから引き継いで、二代目のプレッシャーもあっただろうに出オチにならずにちゃんと笑いとってて渡辺くん流石だな〜!と思った。
あとなべわんこ小次郎さんに懐いてるっぽいのかわいかったよね。小次郎さんが歩くと着いていくの。お散歩連れてってもらってたのかな〜?犬顔(林)が犬顔扮する犬(渡辺)を散歩させる光景見てみたかったな〜!

江戸の大輪の花!みんな大好きお丸ちゃん

おや?誰か足りないな?と思ってたらあろうことかお丸ちゃんのこと完全にスルーしたまま記事あげてたお丸ちゃんごめんほんとごめん!悪意はなかった。
もう観客みんなお丸ちゃんのことがかわいく見える魔法にかかってる。お丸ちゃんかわいい。
次郎吉と仙吉が2人きりで語らいだすとスッとその場を離れるお丸ちゃんが地味にすごく好きです。愛嬌とユーモアがあって気遣いも出来る、って見れば見るほどお丸ちゃんがいい女すぎて。
ほんとね〜ふっか愛されてるよね。それが羨ましいとかそういう気持ちはなくて、なんかほんとお丸ちゃん見てるとふっか愛されてんな〜ってしみじみ思う。すのの役はどれもハマリ役だけど、お丸ちゃんは特にふっかにしかできない役だなって思うもん。
5/2夜、あの屋根が上がったり下がったりするくだりが今期初めて復活したとき。お丸ちゃんもといふっか、嬉しそうだったな〜!っていうのが印象に残っています。
あと5/7夜の小次郎さんとのくだりはまたあとで書くね!??!(ギリギリギリ……!怒ってるらしき歯ぎしりの音が聞こえる…!)


と、二幕でも個性の光るSnowManなのでした。

つづく

【滝沢歌舞伎2017】一幕覚書


春の踊りは、\よぉいやさあ〜〜!!/

というわけで今年も春が、滝沢歌舞伎の季節がやってきた!よっ!待ってました〜!!
ちょうど先週末は桜が満開!今年もこうして桜に出迎えられて新橋演舞場に向かえる喜びに胸躍る、春の幕開けとなりました。



以下ネタバレ(〜4/9夜観劇分)

オープニング

OVERTURE

今年は春の踊りの前にJr.が登場。
滝様のフライングが着地したくらいのタイミングだったかな、滝様の背後に真っ白いスモークに包まれたJr.たちのシルエットが浮かぶ。
横一列にズラリと並ぶJr.たち。一歩ずつ前進して姿が鮮明になっていく。
林くんはセンターよりちょい下手寄り。川崎くん(?)・林くん・すのの並びになってるから見つけやすい。
衣装は白地に金色の装飾のついたWITHLOVEのスーツ衣装。

滝様「春の踊りは!よぉいや」
Jr.「\さあ〜〜〜〜!!/」

ここで幕がおりオープニング映像。
オープニング映像は過去の歌舞伎の総集編的な、去年のと同じだと思う。

春の踊り

冒頭の
\おーー!/
でもう春の踊りの衣装になってるからお〜!ってなる(語彙力)。早替え早替え〜!衣装は昨年に続き赤い衣装。
林くんの立ち位置は下手。今年は土台じゃなく担がれて登場!土台は基くんとあと1人は誰だろ?
下手で担がれて登場→そのまま最下手でダンス→センター→滝様フライング中室くんとセンター割り(林くん下手側)→フライングキャッチ(林くん上手側)→上手に捌ける

昨年は林くんが振り付けたパートがあったこの「春の踊り」。振付変わってたけど今年の振付事情はどうなってるのかな?あと今年室くんとセンター割っててそれがまたかっこいい!
そして林くんのフライングキャッチも復活!
フライングキャッチ→白いマントを外す→肩トントンして捌けていくんだけど、7日このマント外すのに少し手こずってて間に合うか!?って少しヒヤッとした。いつもは外したあとシュルッてまとめて小脇に抱えていたマントもこの日はそのまま持って捌けて行ってたな。

いにしえ

林くん今年も赤布担当!
自担のいにしえ観ないと春が来ないよね。

林くんが出てくるまでは最下手のおめぐを観たり、上手の基くんを観たり。基くんのいにしえのキレがすごい。キレもそうだし、俺を見ろ!っていう目してるの。基くんめっちゃ大人っぽくなったよね?あんなにきゅるきゅるしてた基くんがこの一年でグッと男らしくなっててドキドキしちゃう。

ていうかそう!おめぐがいるのですよ。目黒くん。公演2日目の4/7から急遽谷村くんのアンダーで目黒くんが出演中なのです。※4/13から谷村くん完全復活により目黒くんの出演はなくなったとのこと
谷村くんは二幕のお芝居の場面だけいる。花道を歩いて出てくるときにどこかを庇うような歩き方してたからどっかしら傷めてるんだろうね。腰かな〜?って友達が言ってて、ああそうかも腰かもと思った。真相は謎だけども。そして谷村くん完全復帰おめでとう!!私がこのblogをちまちま書いてる間に谷村くん戻ってきてた。
そして目黒くんね。髪が茶髪で根元がやや伸びてる様子から急遽呼ばれたんだろうな感が伝わる(4/10の休演日に黒染めしたそうな!)。でも観ていて全く違和感がないの。MASKDANCEも二幕の立ち回りもナチュラルにめぐたんがそこに居てびっくりする。宇宙になってからもう私目黒くんが孫のようにかわいくて。うちの孫が><がんばってる〜><って下手のめぐたん観てたらいつの間にか上手から林くん出てきてて慌てたよね。うっかりうっかり。
めぐたんも急遽の出演お疲れ様でした!かっこよかったし、うちの最年少頼もしいな!って思ったよ。

さて。
林くんはというと、赤布持って出て来てハの字フォーメーションのときも赤布後せりが上がって横並びで踊るときもやや上手。2階の33番で観たとき立ち位置真正面だった。赤布持ちながらスンッて何も持っていませんよ風に踊る林くんがやっぱり好きだな〜。かっこいい。
「はるか遠くまで〜」で腕の動きに合わせて上→右って移る視線、「銀河の果てまでも」の「までも」で右上から左下へと腕をウェーブさせるときの視線!ほんっと林くんのダンスの視線の表現が超好きなの。って毎年同じこと言ってる自覚はある(笑)ほんとうに!林くんの!ダンスが好き!!
いにしえの林くん観られて春の訪れを実感!!今年もお目にかかれて嬉しゅうございます。

オープニング2

OVERTURE

健くん登場の際Jr.がずらりと並んで出迎える演出はそのままに、昨年にはなかったダンスが追加されてた。このときは阿部くんを見がち。
あとね、ん?すごく好きな頭のフォルムの子がいるぞ?って目に入った子が基くんだった。自然と目に入っちゃってる〜(笑)上手の奥に、後頭部ベストフォルム賞!て感じのサラサラマッシュヘアで頭まんまるの子がいたら基くんね。

Maybe

今年もMaybeなんだ…!という驚きと、
「(冷静な自分を隠し持つ)ようになってしまったのは」で上手から林くんが出てきた時の衝撃…!!!!
ヒェ〜〜〜><って声出るかと思った。まじで声出るかと思ったんだけど初日風邪で喉枯らしててリアルに声が出なかったおかげで救われた。あっぶなかった〜。だってまさかまた観れると思わなかったんだもん……また林くんのMaybeが観られるなんて( ; ; )ありがとう健くんありがとう( ; ; )健くん本当にありがとう( ; ; )
初日から4/9夜まで観た今のところの感想は、より一層物語が見えるようなダンスになってるなあという印象。昨年のMaybeは出てきてすぐの「I just wanna〜」からもう、抱き寄せるように両腕をガッと引く振りとかそのあとの腰つきにこれまでにない大胆さや強さを感じたんだけど、今年は「必然の奇跡か」で前に出てくるあたりからアクセルを踏み込んで、曲が進むにつれて想いが加速するようにダンスが激しさを増していった(ように見えた)。完全に主観です。
とはいえ、サビに至るまでも、
「〜fall in love baby」で手のひらに指先をつき刺すときの伏し目とか、
「乾いた胸に注がれていく」で右上から左下に何かを注ぐような振りの時にそれを追う視線とか、
その表現の繊細さは相変わらず。情緒を生む林くんの視線の表現が本当に好きです。そう視線といえば、「遠ざけては追いかけてたもの」で小指を女性に見たてて目で追うところ、今年も絶賛拗らせる切ない眼をしてるからみんなそんな林くんを観て恋患お。あれだなMaybeの林くんは普段見せてないカオを垣間見てしまってる気がするからドキドキするんだな。
あとね、「重さはかりながら」の“嘘”の手話からそのままスーッと人差し指をおろすときの余韻もすごく良いの。好きだ〜〜〜林くんのMaybeがすごく好きだ〜〜><(落ち着いて)。は〜〜ほんとMaybe拗らせるわ。
でね?(まだ続くMaybeの話)、そのサビでアクセルを踏むように見える話。それが意図的なものなのかこっちの勘違いなのかは分からないけれど、なんかこうどんどん内なる衝動をあらわにするような感じがしてさ〜〜。特に下手に行ってからのガシガシ具合が超かっこいい。スタンスの広さ!脚が長い!かっこいい!あと踊る林くんの足元・つま先本当にかっこよくない?つま先が浮いたりかかとが浮いたりするそのステップの踏み方。世の中に、林のステップほどかっこいいものはない。ってかんじ。林くんのダンスの重心のかけ方がすごく好きだ。
Maybeについては林くんに演技プランならぬダンスプランを聞いてみたくてしょうがないんだけど、現段階での印象は勘違いなのか否か、今後どう印象が変化していくのか、今年のMaybeのこれからを楽しみにしています。

蒼き日々

ケンタッキーの新曲!このあたりでやっと冷静に健くんを視界に捉えて一年ぶりに拝むその麗しさにあらためておののく。ちょっと待ってお顔がすごく麗しいな??これはしっかりと拝むべきなのでは?って双眼鏡構えた。肌もさることながら健くんてなんであんなに髪ツヤッツヤなの?肌と髪のツヤって大事だな…ってしみじみ思った。

この曲のバックはすの&女ダンさん。
去年すのにすのとしての見せ場があんまりなかったじゃん?個々の見せ場はあったけど(去年はそれもまた滝様の狙いだったのかもね?個々で頑張れよ的な)。
その分、今年のこの「蒼き日々」ではこれでもか!というくらいすののダンスを堪能できます。
盆が回る中で順番にソロダンス披露していくところ超〜〜かっこいい!

4剣士

下手に室くんが登場。
導入の語りを経て、突然室くんが役に入り不気味に笑い出して物語へ突入。

今年の4剣士は、4剣士(滝健+チビジュ2人)vs室軍の構図。
冒頭白装束の室軍の武士たちが駆け回る場面、序盤に上手から出てきて下手端まで行ったかと思ったらUターンしてまた上手に捌ける人が林くんだよ……ね?シャトルランみたいな動きしてる人。

林くんの殺陣の、刀をこう上から逆手に構えたあと顔の前で横に構える一連の所作がかっこよくて好き。
途中林くんが刀を渡す相手は根岸くんかな?
刀を持って渡したあとは、最上手で林くん含む大人Jr.4人が安嶋くんの手足を持ってブーンブーン揺らしてグルリ回す→着地した安嶋くんに大の男4人が殴られてやられる。安嶋くん強すぎわろたww
戸板崩しの場面は林くん不在。
ここはやっぱり宮舘くんかっこいいね!

お化け「こどもつかい」

今年も\\突然のホラー!!//枠を林翔太くんが怪演!
昨年の「雪女」ではお冬・みの吉・語り部の三役を演じていたこの枠。今年は、語り部の語りを中心に、叱責する親・恐れおののく親・こどもつかいの台詞を交えながら物語が進む。
ほんと率直な感想、(これは…番………宣………めっちゃ番宣やないか……そうか、映画も松竹……)て思った。思ったけど、これから公開する主演映画に絡めた内容の演目をまるまる任せてもらえるなんて、それだけ林くんのお芝居が信頼されている証でもあるよねって。映画の前売り券買いますね。


お話の内容は、子から親への復讐劇。
子を捨てる親たちがいるように、親を捨てるこどもたちもいる。親に捨てられ、あるいは親に虐げられ心に傷を負ったこどもたちは、ある日忽然と姿を消し、数日後何事もなかったかのように再び姿をあらわす。その3日後、こどもたちの親は皆不審な死を遂げるのである。
その背後には「こどもつかい」の影がーー。
「さあ!いじわるな大人たちは1人もいない、こどもたちだけの世界へ行こう!」
こどもつかいはそう言いこどもたちを誘うと、こどもたちを復讐の化身へと変貌させる。こどもつかいに取り憑かれたこどもたちは、操られた人形のように残酷な行為を繰り返し、大人たちを死へといざなっていった……。
というようなお話。

おそらく映画本編のものであろう虐げられる子どもたちの映像から始まり、昨年同様スクリーンの映像とリンクしながら林くんの一人芝居により物語は進む。
どうしても昨年と比較してしまうんだけど、昨年に比べて会話部分が少なくて地の文の語りが多い構成になっている印象。これ難しいだろうなと思った。そんな中でも、観客の感情を揺さぶる緩急あるお芝居で場の空気を掌握していて、さ〜〜。すごいのよ。すごい以外の言葉が出てこない。すごい。お芝居をする林くんを観るたびに、もっともっといろんな役を演じる林くんを観てみたくなる。
そして地の文が多い分、役へと切り替わる場面がどれもとても効果的。「うるさい!静かにしろ。」「.お前なんかうちの子じゃない!」「生まれて来なければよかったんだ!」そう叱責していた親が、こどもつかいに取り憑かれ変貌したこどもたち姿を目の当たりして死への恐怖をあらわにする、感情表現の振り幅がすごい。その怯え方もすごいの。さっきからすごいしか言ってない自覚はある。
漆黒のマントを羽織り役がこどもつかいへと切り替わると、そのあまりにも柔らかい声色と表情に得体の知れない恐怖を感じて背筋がゾッとした。林くんのこどもつかい、ハーメルンの笛吹きみたいだった。

と、長くなってしまったけれど、まとまると「こどもつかい」の林くん的見どころは、語り部分の抑揚のつけ方と、役に入ったときの振り幅!にあるんじゃないかなとおもいます。

MASKDANCE

健くんのMASKDANCEの完全版を観られる喜び!

変面

バレリーナの方や女ダンの皆さんに混じってバレエの松尾くんが華麗なバレエを披露してる。

太鼓

ケンタッキー2人での太鼓では健くんがあのフィーリンでも使ってた大きい太鼓の上でタップ太鼓を披露。健くん妖精さんみたいでかわいい。滝様の太鼓が走り気味なのがちょっと気になった。

Jr.が出てきてからは林くん最下手。去年と同じ立ち位置。
林くん相変わらず腹式呼吸がすごくてかっこいいの!お腹が風船。立ち太鼓、スッと背伸びしてそのまままっすぐバチに体重をのせる叩き方が好き。
気になる腹筋はというと、安心してください割れていません。むしろ若干ふっくらした?
そして今年もまわる腹筋太鼓メリーゴーランド。回さなくていいのにね?林くん今年も頭ブンブン振ってたな〜。歯食いしばってる表情が観れたりするから腹筋太鼓は2階席に限る。
そうそう9夜、太鼓終わりの\おりゃー!!!!/がエネルギー全部出しきった感あってよかった!明日休演日!!っていうのがよく伝わってきました(笑)休演日前の太鼓好きだわ。

浮世艶姿桜

演出・立ち位置は昨年同様。

ていうか!!!
セグウェイはいらないとあれほど言ったでしょう??!!?
も〜〜。
演出は昨年のものとほぼ同じ。間奏の女ダンさんたちの衣装に電飾がつくというマイナーチェンジはあった。変えるのそこかよ!??笑
まあでもセグウェイ乗る自担観れる機会もなかなかないからいっ…か……また林くんセグウェイがうまいんだ。セグウェイがうまいって何!?って思うと思うけどほんとにセグウェイの乗りこなしがじょうずなの!
ドヤポーズでスイー出てきたあと、スウィングしながら後ろに下がるところの腰の滑らかさ。お得意のセグウェイターンは今年1回転なことが多くて物足りない。今後の2回転に期待。
そこから一旦捌けてラスサビ、水を得た魚のように踊るシーン。去年はどうした!?ってくらいガッシガシ踊ってた林くん、今年もキレてるけど去年ほどガッシガシしてなくて寂しい。ただ、「この世さえ」のポーズの美しさと指先と視線は昨年同様全林担が好きなやつ。林くんのダンスの、身体を伸ばす振付のときにちゃんと伸ばしきるところ素敵だよね。

ていうかこれやっぱこれ全編踊ろう!?に尽きるね?「3秒笑って」ならぬ「全編踊って」。
またこのラスサビからアウトロにかけての振付がすごくいいんだもん。すごい好きなのこの振付。静と動のコントラストがはっきりしてて緩急のある振付。ガッシガシの途中で不意に訪れる、ふわっと何かを包み込むように両手を手前からスーッと引くところ(あの大きめのおにぎり握ってるみたいなやつ)、「この世さえ」のところ、あのスローモーションになる感覚がすごく好きなんだよ〜〜滝様〜〜><
ほんで林くん一座があるからアウトロ前に捌けちゃうの。の!しょうがない、しょうがない!けどせっかくの踊る場面が短くなってしまってしゅん….ってなるのもまたしょうがない。

滝沢一座

楽屋

今年のピンク法被は龍太&翔太コンビが担当します!
暗がりの中林くん下手からなかなかのダッシュで走って出てきて、ライト当たるときにはもうスンッて立ってる。お着替えお疲れさま!
最初センターにいて、スクリーンに映像が流れるのにあわせて下手に移動する。
林くん的には2015年ぶりのピンク法被。前回はThey武道3人で回してたからしっかりものポジションだった林くん。今回は関西きってのツッコミ担当室くんとコンビを組むことによって、林くんがね、ボケに回っては…いないんだけど、ちゃんと進行してるんだけど、激烈かわいいの!!!
あーでも2015年もめっちゃかわいかったな…めっちゃかわいかった…でも違うの、今年の林くんは一味違う!いっこキャラを乗っけてるの。
林くん昨年2016年に「アンダースタディ」という舞台で底抜けに明るいキャラクター“シュン”を演じたのね。お調子者で空気が読めない、だけど明るくて素直で真っ直ぐな愛されキャラ。今回のこの楽屋のMC、「うんっ!」とか「あのねぇ」みたいにところどころタメ口になるところとか、あとあの表情の作り方!(かわいい!!)にシュンちゃんの面影を感じた。この感じは去年のあのシュンちゃんの役を経たからこそなんだろうなと思って。
お芝居のお仕事の経験がこうしてお芝居以外にも活きてくるんだ、って私ほんとまじですごく感心しちゃった。あんまりトークの得意でない林くんだけど、いっこキャラを乗っけることで幅が広がったように見える。一年経ってその分の経験を積んでこうしてまたここに立っているのだというのを強く感じた。
あと、滝様と健くんの会話のくだりで滝様の声の時だけ低いいい声でそのあとまたシュンちゃんみのある高めの声に戻るのも、林くんのいい声の無駄遣い感あって好き(笑)

室くんとの絡みも回を重ねるごとにアドリブが加えられたりしていて、休演日明けからは質問代読コーナーも追加されたそうなので今後2人のかけ合いにも超絶期待したい。トークな〜、……のびしろだね。室くん、林くんをよろしく頼みます。ビシバシしごいてあげてくださいな。

あとはあの、ね。新曲のくだり。それ林くんに言わせるんだ?って新鮮にびっくりしちゃった。まあでも歌舞伎ってそういうとこあるよね。知ってた。今回のことは悲しいし傷つくし複雑すぎるけれど、強く生きようぞ。おたくも林くんのように強く生きよ。強くたくましくしなやかに。「あんたは偉い!あんたが最高!よっ!日本一!宇宙一!!」ってこれからも林くんのことを全力で肯定していこっておもいました。

BoogieWoogieBaby

すのも観たいのは山々だけど健くんの黒子を基くんがやってたら基くん見ちゃうのしょうがなくない!??(開き直り芸)
基くんまーあお顔が美しい。美人。ほんでBWBめっちゃ口ずさんでて笑う。どれだけ口ずさんでるかというと、「Here we go!(ひゅいごー!)」みたいな合いの手みたいなのも全部口ずさんでる。もちろんちゃんと真剣に健くんのことパタパタもしてるんだよ。真剣な顔でパタパタしながら口元だけ休みなく口ずさんでるからおもしろいの。
これ健くんと基くんが雑談したりする日は訪れるのかな〜?それともりゅたしょたピンク法被コンビが話してる時に健くんとお話してたりする?

化粧

今年も後輩の顔になってる滝様が観れる貴重な場面。
健くんの美へのあくなき探究心を目の当たりにして私もいろいろと頑張ろうって思った。健くんめっちゃ眉に時間かけない?やっぱ眉って大事なんだろうな〜。

滝沢歌舞伎

白浪五人若衆

チビジュ4人の口上。
年少さんリーダー林くんがお世話してる子たちということでより一層(よっしゃ覚える!)という気持ちで見守る。

ていうか今年口上してないけど新たに加わった子いるよね?林蓮音さんと五十嵐くん。あとバレエの松尾くんか。
去年いなかったでいうとあと福本くん。福本くんは一昨年?いつかは福本歌舞伎!つって口上してたからおかえりなさいだね。福本くんは嵐組だからわかる。錦織圭と福士のノブくんを足して割ったみたいなお顔してるよね。要するに濃い。

そしてこのまま口上が続くかと思いきや、なんと今年年長さんチームの口上がないでやんの!なんでなん??口上がないとかありなんだ…!??
室くん今年初参加なのに口上ないのかわいそうだし、すのもあんなに活躍させるなら口上あったほうがよくない?

傾き踊り

すのと女ダンさんによる舞。藤の花飾りをつけて可憐に舞う。

楼門 滝沢五右衛門

あのキティちゃんかわいい!!!!って一番最初に目に入った人が自担だった。
キティちゃんハチマキが似合うこと似合うこと!

今年の五右衛門では、梯子に登る捕手役に阿部くん渡辺くん(一番上で逆さになる役は渡辺くん)(この渡辺くんが毎度決死の形相で観てるほうも手に汗握る)を抜擢。さらに岩本宮舘ペアの刀投げが復活!
と、お馴染みの演目でありながら役回りを一新することでまた新しい五右衛門へと進化を遂げています。


林くん的見どころは、これまで江田さんが担当してきた、
「五右衛門!!」\うごーーくなーー!!/
の「五右衛門!!」の掛け声を今年は林くんが担当!これすごく胸に迫るものがあった。五右衛門といえば江田さんの職人芸。普段あんなににこにこぽやぽやしてるのにここぞ!というときに頼りになる五右衛門の仕事人江田さんがすごくかっこよくて好きだったから、林くんが受け継いでてものすごくグッときた。個人的にいまだにどうしても江田さんのいない歌舞伎なんて解せないわ〜っていう気持ちがあって、だけど江田さんはいないわけで、そんな中で江田さんのポジションを補うのはやっぱり林くんしかいないよねみたいな。林くん頑張ってるからさ、江田さん観に来てね。
ちなみにこんだけ語っといてなんだけど花道で梯子たてる時の江田さんポジションにはふっかが入ってる。梯子の角度調節したり引き抜きの糸受け取ったりする人ね。
その頃林くんはというとJAEさんと共に梯子を一番下で支えています。林くん下手側。座席でいうと5列目がドンピかな?
これ梯子担いで花道に来る段階でJr.の誰か(わからん)がJAEさんにチェンジするの。林くんはそのままで。体格のいいJAEさんと一緒に梯子を一番下で支える林くんの職人感にときめく。林くんJAEさんとうんって頷きあって確認作業してて、危険が伴う緊張感の中仕事してる姿にときめく他なかった。
あとは動くタイミングの合図の掛け声「ヨッ!」も数箇所林くんが担当してる。梯子を持ち上げるとき、花道に移動しはじめるとき、あとは戻って来て梯子持って捌ける時のヨッ!が林くんだったかな?
順に花道走ってくところは阿部くん→林くん→(残りは不明)の順。今年はあいうえお順じゃないんだね。

車引 三宅丸

健くんの女形のクオリティが見るたび上がっていってるからそれにも今後注目したい。

道成寺 蛇退治・序章

今年道成寺やるって聞いてたから、てっきり小さい子が坊主でおっきいJr.が鳴らし物やるんだと思ってたら違った(笑)

白拍手の舞

滝様と健くんがチントンシャンやってるのがこれかな?滝様の女形のはんなり感よ。熟練の技なんだなあ。

大蛇登場

ねえ蛇ww短くない??wwすごい頭おっきくない??言ってない今ふっかの悪口誰も言ってないよ!既に斬られたテイなのかな?蛇すごい短くてエッ!?てなる。
すのが下手から登場する場面、林くんは花道先頭で登場。

蛇との戦い

再度花道から登場する場面では、林くん座席7列目がドンピ。
出てきてからは、センター→最上手→下手→最下手で投げつけられたカエルみたいなポーズからの綺麗な側転を披露→ラスト見得を切るところはちょい下手寄り。
今年の蛇は去年のお遊戯会みのある蝶の戦いよりかっこよくて見応えある。まわりがバク転する中でシレッとロンダートぽい側転する安定の林くんを観られてふふってなりました。



長くなったのでいったん一幕で切る。
二幕は、小次郎さんがイケメン!ていう話をします。

大丈夫うまくいくさ 夢を見るのは悪くないさ

書いてたら途中なのに公開ボタンが押されてしまってとっても焦った〜〜!しかも2回も。なんなん。なんなんだい。北海道弁てきにいうと「押ささった」の。2度も。なんなの。2度押ささる事件。どうでもいいけどこの北海道弁の、意に反して勝手にそうなってもーた的意味合いを含む「〜ささる」ってちょう便利な言葉だと思わない?「押されちゃって」「押されてもて」より「押ささって」のほうがスッキリしてる気がするもん。あと響きがかわいい。あと京都の「〜しはる」はそれだけで敬うニュアンスになって便利だよね。それほどかたくならずに相手を立てるかんじ。



っていうどうでもよい話からこんにちは。
最近はね、珈琲豆屋さんで買ったお豆でコーヒー淹れてるから朝から幸せ。珈琲屋さんで買ってみようと思ってはじめてのお店に行ってみたら、入った途端広がる珈琲のいい香り、レジの横にはクラゲの水槽、そして奥には白い髭をたくわえたおじいさんが椅子に座って爆睡してて、(ここ通う!)ってなった。時間の流れがゆっくり進むお店すきだわ。


「夢中になれるものがあっていいな〜」
って友達に言われた。「何クンだっけ?好きなジャニーズの子」って振られてから林くんの話しだしたとたん、私の頰がめっちゃ緩んだからだとおもう。自重(笑)好きがだだもれてる。
ちょうどここ数日、(おたくやってなかったら、運にこんなにも気分を左右されることもなく穏やかな気持ちで居られるのかなあ……そういう人生もありかも。ん〜でも好きでいるうちはしょうがないよね。はあ〜〜)とかって考えていたところだったから、その一言がすごく沁みた〜。うれしかった。対象はなんであれ、なにかに夢中になれるって幸せなことだ。まあなんにせよ自分で(幸せだ!)って思えることがだいじな気がするなあ。一生なにかにときめいていたいわ。
そうやって今回みたいに、絶妙なタイミングでうれしい言葉をかけてもらえたり、誰かの何気ない一言に元気づけられて心が軽くなることってたまにある。




そしてねえ見て、春に向けてシール買ったんだ〜!桜!と、お花!はいかわいい〜。桜のシールがいっぱいあって春を感じた。シールって何歳になってもテンションあがらない?DNAに刻まれてるとしか思えない。シールにテンションあがる遺伝子。季節によってレターセット変えたりとかしないから、シールで季節感をだしております。あ、林くんへのお手紙の話ね。お手紙書くのすき。字がきれいに見えそうっていう勝手なイメージから文字は紺色のインクで書くっていう謎のこだわりがあります。それより字をきれいに書く練習をしようね。
そうそうレターセットといえばよ、かわいくて気に入ってるレターセットが廃盤になっちゃうらしくてかなしみ。この際変えるのもありかも?とシール買うついでにレターセットも見てみたけどビビッとくるものがなくて、結局いつものを買い足して帰ってきた。やっぱりかわいい〜〜。ほんとになくなっちゃうのかな〜?(知らんがな)それこそ「定番化してください」ってお手紙書いてみようかしら。舞台期間中は観劇のたびにお手紙書くから、もっとたっぷり入っててお得なレターセットでもいっかなとか思ったりもするんだけどなんかね〜、やっぱ気に入ってたので書きたいなあと思ってさ。
あ〜〜春が来ると思うとわくわくする!


楽しい予定の前ってどうしてもチケットごとで気分が沈んでケッッ!ってなったりヘッッ!てなったりペッッ!ってなったりしがちだけど、好きでやってるんだから楽しく!をこころがけていたいな〜と、かぶきかいとの2時間半にわたる電話耐久レースをしながらおもいました。まる。